自己満足じゃダメなの?
ふと気付いた
自己満足ってなかなかできない
自分が認める
もちろんそのハードルを
上げるか下げるかは
個人差かもしれないけど
自己満足のいいところは
自分が満足するという
『気』が上がっているということ
単なる自己満足やん
って言ってる側の人は
その自己満足から発信してる
『気』を感じないんだろうか
いい気持ちになる
『気』が上がる
これってもしかした
まずそこができることって
広がるのかもしれない
自己満足のだめなところは
そこで終わることであって
もっともっと自己満足できる
レベルをあげれば
極上の『気』を
発する
まずは自己満足できるところまで
頑張って
『いい気』になること
そこから
始まる
いつもいつも
まだまだだなって思うと
気持ちよくない
『気』が上がらない
できた!
って
まず自分で思える
やってるうちにもっとよくなって
自己満足度は上がる
まだまだなのは当たり前
自己満足度をあげればい
子供のハードルは小刻みにして
できた!という実感を自分で感じさせてあげたい
そして
もっとできる!と
その次のハードルをさりげに置いてあげる
いつでも次を見れるように
進化する自分に自己満足できる
かっこいい子供等
まだまだだな
って思う大人みたいなことは要らない
できた!を重ねる
だから子供って『気』が上がる
こんな子供が毎日
やってくる
そしてできた!って帰っていく
可愛すぎる〜〜〜
