「人生って選択の連続なのよね〜〜」

 

子供が小さい保育所ママ時代のお友達が

夕食招待してくれて

話している中

そんなセリフがでた

 

当たり前に理解できる言葉なんだけど

改めてそうだな〜〜っと

思った

 

お互い子供の成長過程を知っていて

その中で

変わっていく生活も見てきた

 

勝手に変わっていくように見えて

実は変えている

 

それは全て

『選択』

なんだということを

ひしひしと感じる

 

学校行きたくなくなった小学校時代

どうするか

どうしてあげたらいいか

サッカーやりたいどこでやるか

やらせるか

中学受験するかしないか

高校受験どこにいくか

見えそうで見えない未来を見る大学

何するかどこいくか

そして

そのあとどうするか

高校以降はほぼ子供たち

しっかり意志を持っているので

選択を

担ってる感覚ではあるけれど

なんの責任も持てるわけはない

けれど

選択にかんでいる

 

そしてこの間

我々親にも自分自身の選択を迫られる機会が

まーまーあった

その選択はまずいつなのか

そしてその選択がする必要か否か

働くことを前提に生きる人生の

選択シーンは

いろんな条件で発生する

 

選択に正解があるのかどうかは

不正解をやってみなくてはわからない

 

ってことは

選択を正解にするには

正解でありますようにと神頼み部分と

自分の手で選んだ選択を正解にする根性

 

この二本立てで

 

この先も楽しんでいこうでは

ありませんか〜〜!

っと同志の集い

美味しい夕食をいただきました

ごちそうさま( ^ω^ )

https://www.zing-music.com