そんなこと百も承知やん!


ってなるよ。


でもこれって

なかなか正確に捉えられているだろうか。


何でもかんでも褒める

のでもなく

褒めるところを探す

でもなく




さすがに子供でもただ褒められたらいいとは微塵も思ってない。


本当に頑張ってきた時にバカ褒めすると、

これまた猿みたいに喜ぶ。

(生徒を猿だなんて笑、だって先生本気で褒めちぎるから、猿みたいにもなるなる〜反対にできない時は猿みたいにキーキー言う笑笑)


煽てられて喜ぶなんて、こっちの『誉める』だから

歳いった偉い人ならともかく、

子供はそんなヒットしない。


頑張ったことが、認められることが嬉しいから喜ぶ。

そしてそれが気持ちいいからまた頑張ることが、

褒めて育てる


って事は、

そうするために頑張らせないと、

その体験はできないわけよ。


なもんで

『誉めて』育てるではなく

『褒めて』育てるは、

頑張って出来たことを

バカ褒めしてあげよう!


今日も極上の能天気笑顔

zoomの向こうにいるのに

極上の笑顔

何故今zoomなのかを忘れさせてくれる

子供達の笑顔は

先の見えない世の中をも

照らしてくれる


もっと笑顔を見たいから

もっと褒めてあげる


もっと褒めてあげたいから

さらなる葉っぱをかけて置いた🤣🤣🤣🤣


やったらできる‼️