と感じることが、なぜか最近多く。

かといって古いものが嫌なわけではなく。

 

なぜ古いものがくたばっていると感じるのかは

 

おそらく生きてるか、死んでるかの違いかと。

 

伝統と古臭さは味があってとてもいいのに、

忘れられている、生きのかかってないものは、

味ももちろんないし、残念な感じ。

 

お店 洋服 音楽 食べ物もしかして人間?

 

同じ思考のルーティンで、目から耳からアタマから

なんの情報も入って来なくなったら.....

口ですら、毎日同じものを何も感じず食べることに抵抗なくなると.....

 

情報が氾濫しているから流されるわけではなく、

情報を選択するパワーを持ち、

いろんな思考に柔軟に対応し、

そこから進化することに興味を持って

生きているからこその時代性を

感じて生きていたいと。