磐梯山の紅葉  懐かしい風景です。



皆さん、おはようございます。って、もう10時ですね(汗)


昨晩は、DVDで洋画を観てしまい遅めの就寝でした。で、今朝はギリギリの起床で…。



昨日のブログの更新の後、ちょろっとで出掛けてきました。


父が、カメラを買いたいと申していたのでその下見でした。


とっくに定年を過ぎ、とってもアナログな父だけに、デジタルカメラには抵抗があるようでした。


では、とりあえずフィルムカメラでも見に行こうということで、隣町にあるカメラチェーン店へ。


お店に着いて中を覗くと、店舗の奥に「カメラ」と大きく出ていたので進んでみると…。


デジカメしかないやん!


このご時世、カメラチェーン店でもデジカメしか置いてないんですね。知りませんでした(汗)


デジカメだったら家電量販店の方が安いだろうと思い、仕切り直しで○ジマ電器へ。


実は、今回久々に家電量販店に出向きました。


商品の進化ってめまぐるしいですね。


数年前に買ったデジカメの価格で、当時のスペック以上の商品があるわあるわ…。


思わず、私が買ってしまいそうな勢いでした。


担当と思われるオネーチャンから情報を仕入れ、そそくさと店を後にしました。



さて、今日のタイトル「スタンス」。


その意味は、「見地」、「視点の基準となる現在の姿勢や立ち位置」、そして、


「対象物との位置関係を決める現在の立ち位置」という風に、検索すると出てきます。


営業職にとってこの「スタンス」。とても重要ですね。特に、対お客様のスタンス…。


もっと解りやすい言葉を使うとすれば、「間合い」とか「距離感」とかが該当すると思います。


私の場合は簡単ですが、「フィフティー・フィフティー」です。


私を知る人の中で、「ちょっと近いんじゃないの~」と感じる人もいるかと思いますが、それは間違いですね。


ビジネスにおいては必ず決まり事があるわけですから、私はそれに則ってスタンスを決めているだけです。


私が近いのではなく、近いと思った人が実は遠い…みたいな(笑)


このスタンス、近過ぎず遠過ぎずがポイントです。


近過ぎれば誤解を生じることもあるでしょうし、


遠過ぎれば相手の本心が解らずビジネスも中途半端になるだろうし、


ある意味、難題ですね!(笑)



あなたのスタンスはいかがですか?