プライムミニスター・野ブタは
「強引に再稼動してしまえば国民の大半は諦めてくれるだろう」
と考えていた。
が、実際は正反対だった。
再稼動を強行した野田総理が目にしたものは
インターネットのSNSを通じて
集まった「当初の1000倍にも及ぶ抗議者たちの姿」だった。
~ワシントンポスト紙より~

コイズミもあれだけブッシュの悪さに加担しておきながら
ブッシュの「友達リスト」に含まれていなかった。
それよりもこの二枚舌、ある意味正直。
いやいや、こんなこと言うと野ブタは更に悪知恵考えるから。
(所詮、主婦の浅知恵程度だけど)
野ブタはこれでまたひとつ
アメリカに認めてもらえたと思っているようだけど、
いい加減に気づけ!
おまえはアメリカに利用されてんだよ!
どっちにしろ、つぎの総選挙は落ちるだろうけど。(落ちたらばんざーい!)
総選挙と言えば石川選挙区(ここは何区?)は
どっちつかず。
議員は白紙投票だな。
政党名は「国民の生活が第一」と書けるからウレシイね。
ただ、次の総選挙の記入投票で政党名の混乱はあるだろうか?
「国生党」「国民の性生活が第一」。/font>