こんばんは。
最近、組織論の本を読んでいます。ぶっちです。
ホントは、卒論関係の本とか教員採用試験の本、大学院試験関係の本とか読まなくちゃなんですが、イマイチ読む気になりません…・°・(ノД`)・°・
まぁ、今はちょっと気分転換ということで、ゴールデンウィーク明けからは本格的に勉強モードに入りたいと思います。
がんばりますよ(^o^)丿
さて、今回はぶっちの心友せーちゃんのお話です。
「親友」ではなく、「心の友」と書いて「心友」です。
せーちゃんとぶっちは物心つく前からの心友です。
一見、違うことを言っていても、考え方が根本的には一緒なことも多いです。
そんなせーちゃんと今年のお正月に久しぶりに会い、話をしました。
で、その話の中で某総合格闘技番組の話になりました。
ぶっちは格闘技が好きでよくテレビも見るし、大学がさいたまスーパーアリーナの近くにあるので、在学中に一度は生で観たいと思うほど格闘技が好きだったりします。
でも、せーちゃんはあまり格闘技とかの番組は観ないそうです。
理由は「ルールがある競技で強くとも、実戦で強いとは限らないから。」だそうです。
因みにぶっちが格闘技を好きで観る理由は「楽しいし、実戦に役立ちそうだから。」
一見、せーちゃんとぶっちは正反対なことを言っているようですが、根本的に「実戦」を想定している時点で同じ様なことを考えているわけです。
こんな話をしながら「やっぱり似てるな~。」と思ったお正月の一コマでした。