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パワーを。

先月末。
YUKIのライブへとでかけたのでした。
きまぐれにでかけたわりに、ものすごく感化された帰り道。
ミセス単純!

女子のみんながYUKIを大好きな理由はただひとつ、可愛らしいから。
このひとことに尽きるのでは。
私よりも年上だけど、あんな少女のようなお方いらっしゃったかしら?
しかも子持ち少女。
私もまんまとYUKI熱に冒されました。その熱はパワーにかわる便利熱!

そうして
なにを感化されて帰ってきたかといえば・・・・

邪魔くさいわ、とつねづね思っていたロングヘアも「もっと伸ばして編んでブンブン振り回したい」トカ
(なぜならYUKIが腰まで1本に編んでいて、歌の最中に振り回して歌っていたのが斬新だったからサ!)

はたまた、思いっきり短いもの(レオタードくらい!)をはいて、おみ足出してもいいじゃん!トカ
(なぜならYUKIのレオタード(半分はレース)の衣装がとびきり可愛かったからサ!)
果たして、
その方向が正しいのかは謎ですが、いい意味で前向きに。


ライブといえばツアーグッズ。
ほとんど買わないのですが、どれも可愛い感じでコレまたくすぐられます。
ただ混雑に乗り込むハングリーさもなく、イソイソと帰路へ。

そこで、友人にバッタリ。
その友人の首元には、「可愛いぜ」と噂をしていたツアーグッズであるストールが!
ギロギロ見せてもらうと、途端に欲しさ爆発。


というわけで後日ネットで購入。
抽選販売だったので、祈りをささげ、無事当選。

ようやく届いたのがコチラ。

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YUKIの『24hours』の詩と、アリシア・ベイ=ローレルの描き下ろしのイラスト。
可愛いぞ!

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肌触りもいいぞ!

アリシア・ベイ=ローレルは、
ナチュラルライフを提唱するアーティストであります。


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著書『地球の上に生きる』は奇しくも夫の愛読書。

1970年代に刊行されたこの本。30年以上も定期的に増刷されているトカ。
近年はまたこういったシンプルライフを求める人が増えているような。

夫からずっと「読むといいよ」と勧められていたものの、どうも触手が伸びず。
全然興味のなかった本だけど、こうしてナニかとナニかが繋がって、自分に必要だったものなのかも、と。
そんな気がして、ようやく自分から本を開きました。

なにやら、たくさんのきっかけを生んでくれたよいライブでありました。


初めてのカオ

お昼ごはんは、カンタン温め無印カレー。

具が少ないので、お顔は難しいと思われましたが・・・・・・
きちんとできてました。

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なんだかタレ系の顔。

そして初めて見るのは、コチラ。

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横顔!!

そして、どうにも悪い顔!!



ストラップ協会

そもそも携帯にストラップをつける習慣はないのデス。
電話やカメラは、メカらしい色に限るし、機械然としていたい。
という男らしい気質も持ち合わせています。


それなのに!
この夏フシギと集まってくるのがストラップのオマケ。

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そもそも、ここから始まってしまった!!
「きのこの山」と「たけのこの里」ストラップ。

ある夜、夫とローソンへ。
レジのヨコにはPOP。
MEIJIのチョコレート菓子を2コ購入の方にプレゼント。限定16コ。
夫がすぐさま食いつき、「きのこの山」をGET。
「いらないの?」と夫。
「別にいらないわ。」と私。

ローソン1件につき16コ、という心もとない数字に私の気持ちはなんだかユレユレ。

見てたら、ちょっと可愛いな。
=なんか欲しい(病気)

翌日、慌てて別のローソンへ行くも、そんなPOPもどこにもなく・・・・
16コじゃ、すぐさまなくなっちゃうものね、としんみり。

すると後日、夫がまた持ってきました!!
たくさんのお菓子とともに。
バンザーイ!!
(なぜか、きのこは2コ目)




私が可愛いと思っていたのはコレ。

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マクドナルドのLセットについてくるストラップ。

まずは夫に「食べてね」とお願いしたところ、フィッシュバーガーが当たったとのこと。
なにやら自分では選べず、マックのスタッフが無作為に渡してくれるそう。

ウム。
私も負けてはいられぬと、夜中にLセット購入。
ポテトーー!!やったーー!!

また別の日。
夫とスダケン(インド人・顎関節症)が、ご飯を食べに行くというので「ぜひマックへ」と懇願。
顎関節症のお方は、
大口開けられないそうなのでハンバーガーは致命的だったみたいですが、親切心で食べてくだすった!!
2人で行けば、さらに色々当たりそう。夢膨らむ!!

そうして当たったのが、なんとフィッシュバーガー2コ!!!

ギー!
ギー!!

なんというテイタラク!親切心を忘れ、暴言をはく私。

ああ、ビッグマック欲しい!!
それなのに、毎日マックは食べたくない。オトナになりすぎた自分を憂います。
コドモのバイトでも雇おうかしら。



そうして、最後はこのお方。

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SUUMO !!

CMで見かけてから、本当に心奪われてたのです。
そのスーモが手に入るなんて!!

ある日。
お店にきたお客様のテーブルの上にスーモのストラップがゴロゴロ・・・・・
気になる~気になる~
ジリジリ

勇気を出して「コレはどこで手に入るのか?」と問うと「非売品だ」との回答。
「私はスーモが大好きだ」と告げると「自分はリクルートの者だ。よければ差し上げましょう」と!!

キャーーーン!!

そういうわけで、いただいてしまいました。
スーモくんとスモモちゃん。
可愛い!!デレデレ。



店のスタッフが
「そもそも、ストラップなんてつけないじゃないですか。どうするおつもりで?」
と。

正解はコチラ。

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このように、坊やが全部独り占めしているのでした。
よくわからない楽しみ方デスネ。








イチゴのコ

夫より電話
「れいのイチゴが売っているけど、買う?」
「ギャン!買って!」


れいのイチゴとは、このヒト


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イチゴのいれもの

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ル・クルーゼのもの
このシリーズは他にもブルーベリーなどがあるけど、イチゴが飛び抜けて可愛い!!

ベジタブルシリーズの鍋も、実はけっこう使いやすい。
リンゴ・パプリカ(タテ長系)しか持ってないけれど、
コレは、ナスやガーリック(ヨコ長系)も期待できるのではないか、と夢がふくらんでいます。

密閉できないタイプなので、何をいれましょうか。
とりあえず、キッチンの「フランスはパリ」のコーナーへ、ちょこん。


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キッチンの作業スペース、どんどん狭くなるミステリーであります。



断捨離協会

最近、「断捨離」なるものを実践中であります。

やってみて実感。
ホント、わが家、ヤバイデスネ!!
みなさんご存知のムダ屋敷。


そもそも断捨離ってなんぞや?のお方の為に説明しますと・・・・・
「断捨離」(だんしゃり)とは、
ヨガの行法哲学「断行・ 捨行・離行」をもとに生まれた言葉らしいデス。

断=入ってくる要らないモノを断つ
捨=家にはびこるガラクタを捨てる
離=モノへの執着から離れる

「家のガラクタを片づけることで、心のガラクタをも整理して、人生をご機嫌へと入れ替える方法」。
「そうじ」 をしたり、モノを捨てたりすると、なぜか心も軽くなる、というのは誰もが経験していること。
「断捨離」とは、皆が漠然としている「そうじ」や「片づけ」を 再定義し、
自分の「内在智」(心や体を快方向に導くセンサー)を磨くための行動へと落とし込んだメソッドだそうデス。

結果、
自分の心をご機嫌に!
ついでに運気も向上させてしまおうという方法論でもあるらしく、
義務感を伴う「片づけ」から、自分の内在智や運気を磨く「断捨離」へ。

というハナシらしいですよ。
フムー。
まあ私にとっては何もそんな難しいことは考えずに、
今の自分に必要のないものを処分しよう!と。
スカッとしよう!ってだけのおはなし。

そして
わが家のこの断捨離ブームに拍車をかけたのが、実は風水なのデス。

なんとお店にくるお客様で「風水ができる」という方が!
そのお方、もともとは別のお仕事だったのですが、
沖縄の、とある見える系の方と出会って「あなたは風水をやりなさい」と導かれたらしいのです。
神秘的な!!
そういうわけで占い大好きちゃんの私、ついに風水にも手を伸ばしたというわけデス。テへ。

実際、見て頂くと
家の間取図を描いただけで、「この辺、モノ多いわね」とズバリ。
そうです、そこはクローゼット・・・・というような具合に、
当たり目なことや、ナルホド~と納得すること等、ホント興味深かった。

そんなこんなで、がぜんやる気が出て、断捨離を決行。
まずはクローゼットを空っぽに。

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コレだけでも、本当に重労働。

だって中から出てきたのは・・・・・・

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ギャーース!!
リビングがうもれるほどの、モノ・モノ・モノ!!!
キッチンのモノ・書類・文房具などなど。
しかし、なにより箱の割合が多かったデス。やはり入れ物好きは考えもの。

そうして、収納ボックスを大量に買い込み、
出した荷物を選別しつつ、クローゼットに入れ込み入れ込み・・・。


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ピシッと!!

コレ、すべて夫プロデュース。几帳面万歳!!
私は片付けできない派代表の人間デス。トホホ。




そんな「断捨離」決行と同時期に、大橋歩さんの「もののお買物」という本を買いました。
ただただ、大橋歩さんのお買物したアイテムを紹介しているものです。
(最近はこういった本が多いですね。ハシリはソニア・パークのショッピングマニュアル?
もちろんわが家にもあるのですが・・・・
目の肥えた人物の選ぶものは、ついつい気になってしまいますね。同じモノ持ってると嬉しくなったり!)

その本のまえがきで
(もともと大橋歩さんもお買物が大好きなタイプのお方ですが)
「『もう歳だから持っているものでいい』といったら、
友達に
『なにいってるのよ、今欲しいものを買わなくっちゃ。今楽しまなくっちゃ、もったいないよ』
言われて、ああそうかと思って、ソファを買い替えたのでした。

今は前のように衝動買いは少なくなりましたが、
本当に欲しいかな?とちょっと考えて買物をしているように思います。
やっぱり『いいや、あるから』では毎日がつまらないんです。」

と書いておられました。まさにまさに!!という気持ち。
私も若い時お金がなくても、とにかく買い物をしてました。
欲しい欲しい病(もしくは、何か欲しい病)という不治の病デス。
そして収集癖という2重苦でもあります。

今はだいぶ落ち着いていますが、
断捨離の
 断=入ってくる要らないモノを断つ というのは生涯ムリな相談なのです・・・。
なので、
新しくモノを増やすことを「悪」とはせずに、入った分は出しましょうというスタンスでいこうと思います。
風通しのよい暮らしを!
たしか夫は数年前から提唱していたようだけれど、ようやく今、耳に入りましたよ。ストンと!

長い道のりになりそうですが、今後も部屋ごとに繰り広げていく予定であります。









ribbonesia

友人であるイラストレーターBAKUちゃんのプロジェクト『ribbonesia 』!!


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2年ほど前、この構想を思いついた段階からコソコソ見ていたので、
こんなに素敵なカタチになったことに、感嘆しかしません!!

自分が、ただのリボンをクネクネしたところで
どうやってもあんなに愛らしい動物達に生まれ変わることはなかったものデス。
BAKUちゃん本人も「トライ&エラーの繰り返し」と言っておりますが、
試行錯誤の末に生まれた動物達。
喜びはひとしおでしょうね。


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プレゼントにこんなリボンについていたら、うれしい悲鳴をあげちゃいます。
私なら間違いなくその辺にいる友達中に自慢!!
そうして、ずっと大切に取っておくの。

指輪とかを贈る時の小さなBOXに、
こんな存在感のリボンっていうのも絶対にステキすぎる!



そんなリボン達。
その用途はそれだけに留まらなかったみたいデス。


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おめかししてでかけるパーティーでは、胸元に!!
ギャーン!
こんなセンスの男子は、ステキに決まってます。


1本のリボンから、無限の可能性。
もっともっと思いもよらないところへいくのだろうな、とワクドキです。
ribbonesia 目が離せません!












落語へ。

立川談春 さんの独演会へでかけてまいりました。
今回で2回目。

昨年初めて高座をみてから、談春さんの自叙伝「赤めだか」も読みました。
立川一門に入門してから現在に至るまでの道のりを、談春さんらしい語り口で描かれており
噺をきいているような感覚でスルスル読みすすめられます。
前座時代の話や立川談志(イエモト)の話。
ドラマチックで、エキサイティングで、さらにはハートフルだったりもして。
ヘエーへエーと感心しきり。

落語を聞いた事がない人にも、面白く読めるものだと思われます。
機会があったらぜひ。

そうして
現場はやはり年配の方が8割。
時々、お若い方をみかけると嬉しくなりますね。
「おや、知ってるね!」みたいな気分に。
(私は何も知らないけどサ!)

最後の噺が終ってライトがついた時に、なんと最後にもうひとつ噺を!
なんて贅沢!!

2時間以上の間、クスクスしたり、ガハガハ笑ったり。
ただただ噺に耳を傾けて楽しく過ごしていられるなんて、ホント素晴らしい時間!
今回の粗忽者の噺は絶品!



落語の前には、鰻をペロリ。
(鰻の価値がイマイチわからない私が残念・・・)

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鰻に落語だなんて粋な休日だこと!
キャーピーしていた私もすっかりオトナになったものデス。
(得意げ)











陶器市へ。

陶器市へおでかけ。
ちょうど最終日。ギリギリかけつけセーフ。
(次は円山神宮でやるのも知っているのだけど、気はせっていたのデス)

何かいいものはないかー?
ギローギロロー

先日、友人らが購入していた100円コーナーに我々も釘付け。

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旅館でみかけそうな風合いのものなのだけど、なんだか惹かれます。

もちろんのこと購入。

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茶碗蒸しにもいいかもなー。フタなんてないけれど。



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このカップもまさかの激安アイテム。
300円だったものを250円にしてくだすった!ワーイ!!

陶器市のいいところは、なんだかんだとまけてくださるところ。
コチラから声をかけなくとも「いいよ、いいよ」とね。

「このカップでスープが飲みたいの!」
という理由をつけて購入したら、すぐに夫(神)が作ってくれました。

クラムチャウダー

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なんとコレも顔になってる!!ワオ!


そうして今回の1番のお気に入り。
九谷焼の飯碗。

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九谷焼のコーナーをギロギロ吟味していたら、
店主のおじさんが歴史なんかをお話してくれました。
350年の歴史って!スゴイ!

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手前のものは「古九谷風」といって、青黄紫を用いた大胆な図柄(草花山水が主)だそう。
黄色地に青い鳥だなんて、超ゴキゲン柄!

奥のものは、「木米風」。
素地に赤色を塗り、人物を描き込んだ和やかな感じ。

その時代時代によって、まったく違った雰囲気になっており、
私の買ったこの2つは、創始期(1650年頃と1800年頃)のデザインで
ペアになることが多いみたい。

コレも「2つ買うなら・・・」とけっこうな値引きをしてくだすって、さらに嬉しい気持ちに!!
欲しいものが安くなるって最高!!



よくよく考えてみると、今年は九谷焼ばかりを買っている気が・・・。

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コチラのものは「私の部屋」へ行くたびに、ついつい買ってしまうシリーズ。
はたまた、贈り物でいただくことも多い。
モダンな感じもありつつ、どこか懐かしいような。

私よりも年下の女性が作っているらしいデスゼ。やるな!


たしか、断捨離したばかりだったのに・・・・。
またまたうっこり買い物してます。
フシギ。
出会ったからには、買わずにいられない性質。
いいのかわるいのか。

そして
これからはじまる円山の陶器市へ足を運ぶことは、想像に易いはなし。









ボヘミアンナイト

ネペンテス札幌 で開催されている「MONRO 」展のレセプションパーティーへと。

土曜の夜などというものは、どうにも仕事なわけですが、
行きたくてジリジリしすぎて、
休みのスタッフに懇願し、「2時間だけ!」とパーティーの合間に出勤してもらうという荒技。
私がスタッフだったら引き受け難いものだけど・・・・。
快諾してくだすったスタッフには、しばらくひいきでもしようかと思います。感謝!!

夫も参加するはずだったのですが、友人らと遊んでいる間に、まさかのいきなり発熱!!
今回は断念。
そうして、友人らと連れだって、おでかけ。


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現場は大賑わい。
同世代の見知った顔が多く、はたまた、チビスケたちもも多くていい感じのパーティー。
「トロンハ」のケータリングも美味しかった!

テントやチェアー、寝袋にポンチョ。
アウトドアのお道具で「可愛い!」と思えるものって皆無だった。
それが・・・・・・

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ギャーーーン!!


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ドーーーーン!!
コレがアーバン・ボヘミアンな世界観!


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フワーーーー!!


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イチゴーーー!!キターーー!!

普段、アウトドアなんてどこ吹く風ですが(夫の仕事柄さえ、どこ吹く~わけデスネ)
こんなに可愛いなら、
わたし、やるぜ!キャンプだってするぜ!!
って気分になりますね。最高!!
アウトドア女子は垂涎ものだと思う!

私は、寝袋欲しい度ばかりがグングン上昇中。
わが家、
家の中でも案外、寝袋出現率高いのでコレは・・・・ウムウム。

このイチゴ柄。
i-phoneケースなんかもあるそうで、
ユーザーでもないのにケースを欲しがる友人が現れたり。
あってる?



コチラの展示会は
8月14日まで開催されているそうですので、ぜひぜひ。

















チクチクチク