今日は”サラダやフルーツを食べすぎると肌に逆効果”であるお話をします。


美肌やダイエットのために、生野菜やフルーツをたくさん食べている人も多いと思います。


しかし、何事もそうですが、”食べ過ぎる”のは体によくありません。

その理由をご説明します。

生野菜やフルーツの食べすぎは冷え性になる
菜やフルーツなどは、体内に入ると胃腸を冷やしてしまいます。

具体的な数字を言うと、体温が36.5度以下だと体が冷えている状態です。

ちなみに冷え性で悩んでいる女性の体温は35.8度の人が多いらしいです。

体が冷えると代謝が悪くなるため、血行の流れが悪くなってしまいます。
血行の流れが悪くなれば、肌や体に悪影響なのは当然です。


なので、「美肌や健康のために野菜や果物をたくさん食べているのに全然よくならない!」と悩んでいる方がいらっしゃれば、逆効果なので今すぐ止めてください。


では、野菜やフルーツを食べても体が冷えないようにするにはどうしたらいいのでしょうか?

■野菜は温野菜にして食べるキラキラキラキラ


野菜ならゆでたり蒸したり温野菜にして食べるようにしてください!

特に蒸し野菜は、蒸しても野菜の栄養素を逃さず調理できるのでオススメです。

今流行りの電子レンジで調理できるスチームキッチンを使えば、簡単に蒸し野菜を作ることができます♪


フルーツは、さすがにゆでたり蒸したりできないので、適度な量を食べるようにしましょう!




これで今日からあなたも健康美人ドキドキドキドキドキドキ