お久ですブブですv


友のPC使ってブログ書いてま


えーっと、何か最近いろいろ実装されたらしくて非常に困ってます


と、いうのも、俺は幾何の再試を受けるために勉強を(前日に)やり、


授業も眠らないで(漫画読み漁って)がんばって、


文化祭も(準備すること無くて)わくわくww



と、いう訳で忙しいんです。





…俺ってめっちゃ堕落してね?(汗)




そうですそうですそのとおり。


ヒマです。ヒマ死するかもです。


おまけに俺の居ぬ間にA10M10の勲章実装らしいじゃないですか@@


心おれそう…皆が強くなってく…


おいてけぼりは慣れっこだけど流石にここまで差が開くとは思ってなかった俺。


頑張るかチャット魔になるかアンインストかを選ぶとしたら…





アンインストする自信があります(



ビッグバンで取り戻せる?



冗談じゃないです。


ビッグバンが来たら同レベと火力100k離れる時代到来かもしれないんですよ?


それを取り戻そうとしたって…確か今俺の財産は200kぐらいしかなく、


装備を売って黒字狩りに専念しようと思ったら装備の売値が90%OFF


wm取引もやりたいけどリスクが高すぎてできません;


無理です。再起不能。


そこらへんの駆け出しの初心者DKにすら負けるかもしれないという自信。


MHP3が発売されるまではしばらく退屈で荒みきった日常が続くと思う…


体験版で実力診断したらボルボ亜種とロアルは1発クリアー。


2Gで久々にガルルガ狩ったら5分と持たず1死。


ガノスも同じ結果。


つまらなすぎ…orz


楽しいことはないですか?


てか俺の不幸話で楽しんでます?


楽しんじゃってください^^(もーどーでもいーや)


ついでにこの前起こった出来事を報告。


先日の土曜日…隣人が死ぬ夢を見る。


翌日……………小学校の頃のクラブチームのコーチや監督にいじめられる夢を見る。


その翌日………妹がひかれて両足なくす夢を見る。


その翌日………夢を見ずに済んだので喜んでたら腕時計のベルト真っ二つになる。





やばくないすか俺の精神状況!!!!!!!!!!!!!


もうやばいどころじゃなくて現実世界にまで不安をもたらす!


エロゲもやり飽きてただただ冬休みが来るのを待ち遠しくしていた時に起こったこのA10M10装備パッチ。



もはや声すら出ませんでしたよw


めちゃネガティブなのはわかってるんだけど抜け出せない;


アンインストしたくなる気持ちもわかってください;



とりま今日は疲れすぎたのでこの辺で。




アブソ>また今度過去のリアネタ持ってくるぜ


ホタテ>お前なら立派な自宅警備員になれそうだなw






ちなみに幾何受かりましたゎーぃゎーぃノノ

ふざっけんなぁぁぁぁぁぁぁっ!!


ブブです。


もう書くの3回目です。


更新ボタン2回押し間違えちゃいました。


伝えることは


・冬まで仮引退

・PCでPSとFCとSFCできるようになったお^q^


ぐらい。


んで、去年の今頃クロックタワーGHの第3章をA君家でやったときの話をしたいとおもいます


登場人物

A君・M君・N君・後輩・ブブ


ブブ「(くそっ、なんでじゃんけん負けたんだ俺…おかげで俺が操作するはめに…orz)」


後輩「A先輩、お菓子くださいよー」


A「ぇ、ねーけど」


M「っざっけんなぁぁぁぁぁぁ!!!!」


-暴行-


A「すいません(x5)」


N君「進展ねーなぁ…」


ブブ「(…じゃぁおまえやれよwwww)」


後輩「ブブ先輩ぜんぜんつまんないんですけどー・3・」


ブブ「じゃぁコントローラー交代しよう。お前は飽きないはずだZE」


後輩「えΣ」


ブブ「飽きないぜ?」


後輩「でもブブ先輩じゃんけんでまk…」


ブブ「飽きないぜ?」


後輩「…わかりましたよ(一一メ)…ゴリ押しされたわ…くそぅ


――AがMに無理矢理遊戯王をやらされ始める


M「デミスで直行!」


A「えーと、ライフは0。うん、負けた。」


A「こんなんでたのしめr…」


M「っしゃぁぁぁぁあぁっぁあぁぁっぁ!1!!!!1!!」


M以外「(…なんてテンションの高さだ…)」


後輩「何にもおこんないんすけど。やっぱつまn…」


☆ゾンビ出現☆


後輩「うぇ、何か出た;;;;;ちょ、ブブ先輩代わってくださいよ!」


ブブ「飽きないぜ?」


後輩「飽きませんでした!分かりましたから!十分ですから!」


ブブ「ったく、わかりゃぁいいんだよわかりゃぁ…ん、優なら廊下で消火器ぶち込めよjk」


後輩「Σんなの知るかよ!」


――NがAからお金を奪う


ブブ「(俺は何も聞かなかった見なかった悪くないぞ俺は…)」


A「ブブ早く進めろよ!!!!!!1!!1!!!!」


ブブ「ん、やる?」


A「うわぁぁぁ、ええわ…」


ブブ「(ざまぁwwwwあいつびびってらwwwwwww)」


N「おい利子がまだ5000円残ってるけど!?」


A「払えねーよ!!!!Σ」


――A、払ってしまう。


M「野球部来年スタメンどうなんだろ」


N「しらねーwでもこの後輩は確実だろ?」


M「まぁなー・・てか来週の試合勝とうぜw」


N「んだなwてかAヘタすぎwwww」


A「背番号もらえてるからって調子乗りやがt…」


NとMから暴行受ける


A「そしたらブブだってレギュラーじゃねーじゃん…;」


ブブ「ハッ!俺にはスコアラーという監督の隣で座る任務があるんだよ!お前みたいな雑魚と一緒にすんな!」

(おかげで俺はベンチ入り確定だしwwwwスコアラーいいわぁwwww)


――数分経過…


全員「ねみー…zzz」


ブブ「(ぁーなんも進展ねぇわ…つまらなすぎ…)」


ブブ「あれ、このロッカーあかねーぞ」


N「道具ないの?」


ブブ「うむ…(あったらきいてねぇよwwwww)」


ブブ「ってあれ?開いた…なんもねぇ…だと?」


後輩「なんかあるんすよ!何か!」


M「ぉ、ついに進展か?」


A「何もないなら進展ねーじゃn(殴」


A「ぐぽぁぁ!」


M「だまっとけ^q^」


ブブ「もっかいあけるわ」


全員「ゴクリ…」


そっからゾンビ登場^q^


全員「うわあああああああああああああぁっぁぁぁぁぁkhfrdsjkfふれhふdふじこdじゅrhjfhるえ」


ブブ、コントローラー投げる。


M「おい!ブブやれよ!」


ブブ「無理無理無理無理無理無理無理無r(ry」


M「じゃぁAやれよ!」


A「はぁ?ふざっけんじゃねーぞはげゴルァ」


M「っんだとぉぉぉぉぉ!?」


N「Mやれよ!」


後輩「そうですよM先輩やってくださいよ!」


M「っ、いやだね!!」


M以外「(…こいつ…チキンだ…wwwwwwwww)」


後輩「あーっ!ゾンビ迫ってますって!!!」


M「A!やれっつってんだろ!!」(コントローラー投げる)


A「うわっっとっと」(がしゃーーーーーーん!


全員「うわあああああああ仏壇壊れたああああああああ!!!!!!!!」


N「っぉぃ!!!亡霊出るぞ!!」


A「投げんじゃねぇよくそ!!!!!!」


後輩「M先輩ひどいですって!!!ww」


ブブ「しんどけハゲくそwwwww」


M「…すまん」


後輩「…って、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!ゾンビに食われてるうううううう!!!!!!」


{GAMEOVER}


全員「・・・」


ブブ「仏壇直してあやまって帰ろうか…」


全員「うす…。」




その日は進展もくそもへったくれもありませんでしたが…


まぁ楽しかった思い出ですw



んでは自己満足したんできょうはここまで!wおつー&またのんw