生きて行くってなんでこんなに重い。

生きるという選択肢しかない。

その反対は、周りに迷惑をかける。

それはずーっとずーっと、迷惑をかけること。

多分 私の今の重さ以上に加算され、私に関係した人にのしかかる。

だからできない

だからそうはしたくない



人を遠のけて生きてはいるけれど、好きな感情のある人に

めんどくさそうに振舞われるのは、ツライ。


やっぱいらねえってこと?って思ってしまう。

たくさんの人に必要とされなくても

何人かには愛されたいなと

そんなのは欲張りなだけか。。

日本に帰ったらしようと思ってたことの一つ、

夏に公開のコードブルーを映画館でみようということ。

ちなみに夏は動くのは特に怖かったりしんどくなることが多いので(パニックの発作が起きやすい)
最低限のことしかしないけれども。。


慣れない暑さに母と病院巡り🏥とか

教会までがんばって行くとか

夏の昼間には動きたくないのに動かざるおえないことも結局あってストレス。


映画館に行くにも行くまでがスクーター乗って🛵行くのがしんどいかなーと様子を見てた。


水曜日の雨の日。

もうこの日しかない!ということでカッパ着てスニーカーも濡れないカバーかけて行って来た。

しかもレディースディで安いし。


いつぶりかなあ 、レディースディなんて行くの。

夕方6時開演のを見れるように早めに準備。


フライヤーはもう無いとのことで残念だったけど

記念にパンフレットを買った。結局高かったなショボーン



いい紙使ってる〜

印刷も綺麗だ〜照れ

このドラマはモデルの病院が千葉県にあるので

千葉県の映画と言っても過言じゃないほど

ドラマの中でも知ってる地名が出てきたり!

今回は成田空港と海ほたるを借りてロケしたという。

んー でも思ってたより場所に関わるシーンが少なくて残念。まあ公共の場だからかなのか、脚本のせいなのか。。

アベンジャーズではソウルの街を借りてロケしてたけど

あのくらいバンバン通行止めとかして映画作ってもいいかなあくらいの思いが。

だってコードブルーは知名度高いから、見せ場はもっと作れたのになーと思うとそれが日本映画の上品さというか大人しさなのかもしれない。

シーズン3から脚本家が変わって賛否の声はあったらしいが、映画はできれば前の脚本家の方も関わって欲しかったかなあ。


みんな結構 感動して泣いていたけど、そこまでは涙腺ゆるくなかったかな。



ウエディングのシーンは良かったねーという感じで。

この作品の集大成を見るために映画も見たという感じかな。

またドラマでやってほしいなあ、成長した各キャラクターをまた見たい。




バイク屋さんに注文したハロゲンライトが日曜日の午後には来てて、その時は持ち金がなかったので
昨日行ってきた。






小さなバイク屋さんは既に修理待ちの二台のスクーターがあり、社長さんと息子社長さんが大忙し滝汗


昨日 ちゃんと携帯の留守電聞いてりゃ📱昨日作業してもらったのに申し訳ない感じ。





幸いな事にランプだけ変えるだけなので5分ほどで済むから良かったものの、LEDライトにしてたら
ヘッド部分をバラしたりすることになってきっと昨日はできなかったかも。


私が待っている間もブレーキがきかないというスクーターさん、あと自転車のお客さんも待ってたなあ。

ちいさいバイク屋さん大忙し💦💦💦





さてこれはホンダの標準ライト(フィリップス社)



これが細道に入ると視界が良くないわけです。

サンダーなんちゃらハロゲンライトに変えました下矢印



ジャジャーン、、、

まあ うん、、、なんとなく良く見れば明るくなってるかも。


4800円なり。

LEDライトだったら3倍だもん、別に新聞配達するんじゃないからこれくらいでもいいや。

日が落ちてから運転した感想は、15パーセントくらいは明るくなった感じがした。

ちゃんと元くっついてたライトも返してくれたし。

これ当たり前のことだけど、ソウルでハンドルがあったかくなるやつに変えた時のこと、そういやもともとくっついてたグリップを返してくれなかった。
その時気付いていえば良かったんだけど、なんで気づかなかったかな。

普通は元の部品 こうやって返すのが基本だよね。

なんにせよ、こういう細かいとこのストレスが少なくていいなと感じる。