2021/05/10 | ピアノのブログ

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猫の手術をしてきました。


3月30日の写真の赤い腫瘍がどんどん大きくなり、脱毛し、痒がっていたので

まずは近所のペット病院へ

ここの先生は、やさしい50台くらいの男性なのですが、猫の体温は計らないし、幹部の写真は撮らないし、うーん?なんでしょうね。細菌検査しましょう!となり4月11日に検査。

その場ではできないので検査センターに送って1週間待ちました。


結果は、

細菌はいない。でした。


じゃなんなんでしょうか?

うーん?カビか、アレルギーですかね?


私もネットの写真と先生が持ってきた、グロテスクな病気の猫の写真集をみて、猫の糸状菌症というカビかな?と思ったのでイドラベッドという薬をもらって飲ませました。マキロンで消毒して、リンデロンってステロイド軟膏もぬって。。。


2日目から、5回くらい吐いちゃうし

便秘と下痢の繰り返しになって。

ロイヤルカナンの消化器サポートのドライフードでようやく治りました。それは4月21日。


一向に出血もとまらないし、ぜんぜん治らない。4月29日に主人が猫の専門の病院をネットで発見🎵😍🎵


5月3日に行って来ました。

先生の診察で、手術が決まり

とんとん拍子で本日、腫瘍切除、去勢、歯周病の歯2本抜く‼️で合計10万円ナリ🌝


ペット保険に入っていなかったので、

まさかの出費でしたが、

元気に戻ってくれてよかったにゃんこ。ありがとう。麻酔で目覚めない猫もいると聞かされて9歳の高齢猫なのでドキドキ😍💓でした。


電車で連れていったのですが、駅構内では

コロナウイルス感染拡大防止のため不要不急のお出かけはお控えくださいとアナウンス。

猫の手術は必要不可欠なお出かけはだからいいよねと。堂々とお出掛けしました。


待ち合いでひとり、やさしそうなおかっぱの男性が、老いていないのに猫の耳が聞こえないかもしれないといっていて。その人,5分診療で戻ってきたから大丈夫だったんだと思う。

?いろんな人がいるなと✨お次は

入院の猫に、面会にきました。と言ってるマダム。ライオンみたいな色の大きな猫を飼ってる人もいたし。チビ2頭、この子は肺が弱くて、この子はお腹とか人間と同じ扱いだし。


次は10日後に抜糸に行きたいと思います。


読んでいただきましてありがとうございました。💮💮💮