嵐結成前からVARBALさんのファンだったという翔くん
当時まだそんなに多くなかったバイリンガルラップ
それがリスナーとしての出会い
バイリンガルラップ
日本語と英語を織り交ぜたラップのこと←ググった
「櫻井くん自分でラップ書かないの?」
当時は作家さんに書いてもらってたのを歌う、ラップする価値観しかしなかったから
そんなことってあり得るのか
雷打たれるくらいの衝撃だった
ALL or NOTHINGよね
嵐のラップは櫻井が書くのきっかけを作ってくださった
最初に書いた1行は?
うーん、道っていう単語をひたすら韻を踏んでいた
すべてのきっかけはVARBALさん
兄であり師匠です
ベスアーでのコラボcome againの映像も流れました
m-flo lovers 櫻井翔
愛されてる 宝物ですね
嬉しそうな翔くん
VARBALさんからみた翔くん
ラップしたいんです、じゃ書いたら?から始まり
ノートにびっしりリリックしきつめて、MDにラップ録って
どこ直したらいいですか
スキルアップしていく過程をみた
有働さんが「真面目な翔さんらしい」って
日本を代表するスーパースターじゃないですか
いろんな方たちに言葉を届ける、そのなかで面白い
ものを作っていこう
クリエイティブと一緒に進化してきた
初め聴いたときはインスパイアで書いていたものが、今は完全に自分のものになっている
櫻井くん節になっている
すごいカッコいいな
「櫻井くん節」
VARBALさん、嬉しいお言葉ありがとうございます
ニノちゃん曰くジャニーズに初めてラップを持ってきたのが櫻井翔
今ではラップを書いて歌ってる後輩もたくさんいるけれど、私にとってサクラップは唯一無二
美しい日本語に英語を重ねる心地良い韻
journeyの映像で5×20のラップを何回も書き直す翔くんを思い出します
声の使い方も様々
ストーリー性のある曲では丁寧に
メッセージを伝えたいとき力強く
ラブソングは甘くセクシーな声に耳が蕩けてしまう
一度聴いたら沼に嵌る
それがサクラップ
翔くんからm-floへ
リミナル(充電)期間に入ること意味、大切さは共感してる部分もあるので、ひとまず大変おつかれさまでした
また皆さんの姿を揃っていつか見られる日を楽しみに
でも、これまでみなさんが作ってくださった沢山の楽曲は生き続ける
自分のなかでm-floは永遠に輝き続ける
これはもう
まんま嵐に置き換えちゃうよね
2月7日(土) よる10時から放送!
— with MUSIC (@ntv_withmusic) 2026年2月7日
『#withMUSIC』
◆m-flo
無期限の活動休止(リミナル)前最後の日本テレビ出演!
時代を超えて愛される魅力を深掘る!
VERBALの『サングラスコレクション』やLISAの2002年脱退秘話!
◆中島美嘉
大ヒット曲「雪の華」と、最新曲「Winner」をテレビ初披露!
◆Hey!… pic.twitter.com/ZGXfR13wSX
もうすぐ選挙特番
嵐がいる風景。
113日