【伯母語録シリーズ①】舅のあだ名はボッコリひょうたん」伯母は人にあだ名をつけるのが得意です。一緒にカラオケに行った時のことです。採点の審査員の中に、町内会の親父みたいな人が出てきました。それを見た伯母が一言。「あの人な、あんたの舅そっくりや」そしてこう名付けました。「ボッコリひょうたん」やその時のカラオケメンバー全員納得。笑いすぎて、お腹捻れそうでした。それ以来、私の中で舅のあだ名はボッコリひょうたんになりました。ちなみにうちの旦那は、「ゴキブリ亭主」とネーミングされております。ほんまにお茶目な伯母ちゃんやわ(笑)