今日、散歩を始めたところで時々散歩中にあうゴールデン2~3頭飼っているママに会った。
彼女はお友達と一緒で
「ワン子、大きくなったわね~。立派ね~」
などと褒めてもらっておしゃべりして
そのママがお友達に
「ときどきご主人をお見かけするけれど、ここのご主人は俳優さんみたいに格好いいのよぉ~」と。
???
うちの主人は俳優みたいに格好いいのか?
「は?うちの主人が俳優みたい?」と聞き直すと
「そう、いつも格好いいなぁ~って見ているんだけど、サングラスかけて素敵な方よね~。」
「・・・???」
大笑い!
それ、主人じゃなくて訓練士のK先生だ。
「あっ、その方は訓練士の方です~。主人じゃないです~」
でも、確かに先生は俳優みたいに格好いい。
サングラスを取るともっと格好いいんだよ、と思わず言いたくなったけど、やめといた。

それを主人に話して主人は苦笑い。
「本当にボクじゃないのか?」って。
ちがいます~

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先生だよぉ~。パパじゃないよ。