前回メニエット先生の受診の時に「頭痛が酷くて仕方ないのです」と言うと
先生が「痛みある人は性格が悪くなるんだけど、そんな感じはしないね」と仰りました。
そのときはピンとこなかったのですが、その道理が分かりました。
先生が「痛みある人は性格が悪くなるんだけど、そんな感じはしないね」と仰りました。
そのときはピンとこなかったのですが、その道理が分かりました。
アメリカから21日に戻りました。
今回は時差ぼけはあまり感じないで済んだのでよかったですが、その代わり戻った翌日から片頭痛にやられてます。
戻った翌々日(23日)は年に一度のいとこ会でジブリ美術館に行きましたが、レルパックスを飲んで出かけそれでもまだガンガンと頭が痛くて美術館で座薬を使いました。それでその日は痛みを抑えられたのですが、翌日(24日)はもうレルパックス2錠に座薬を使っても痛みがあまり良くならずしんどかったのです。
おまけにチャンピックスと座薬を同時期に使ってしばらくしたら(因果関係は定かでないが)もう気持が悪くて、気持悪くても吐くということをほとんど経験したことが無い私がゲロゲロしてしまいました。
今回は時差ぼけはあまり感じないで済んだのでよかったですが、その代わり戻った翌日から片頭痛にやられてます。
戻った翌々日(23日)は年に一度のいとこ会でジブリ美術館に行きましたが、レルパックスを飲んで出かけそれでもまだガンガンと頭が痛くて美術館で座薬を使いました。それでその日は痛みを抑えられたのですが、翌日(24日)はもうレルパックス2錠に座薬を使っても痛みがあまり良くならずしんどかったのです。
おまけにチャンピックスと座薬を同時期に使ってしばらくしたら(因果関係は定かでないが)もう気持が悪くて、気持悪くても吐くということをほとんど経験したことが無い私がゲロゲロしてしまいました。
それで性格が悪くなる話ですが・・・
やっと薬が少し効いておちついたころ主人が「リンゴが食べたいなぁ~」なんて言おうものなら・・・
「頭が痛いんだってば、無理!」とびしゃり。
それだけではなく、一人で横になっていて退屈だから主人を呼び寄せ、だらだらと自分で何も出来ないことが如何に私の負担になるかなど嫌みたらたらと偉そうに説教したり、自分でもいちいちひっかかっているのは分かるんだけど、意地悪ばあさんになっていました。
「ベランダの水やりくらいしてくれない?」とか
「食器洗ってくれてもいない訳ね」とか
「たまにはゴミ出しくらい気づいたらやって欲しいな」とか
やっと薬が少し効いておちついたころ主人が「リンゴが食べたいなぁ~」なんて言おうものなら・・・
「頭が痛いんだってば、無理!」とびしゃり。
それだけではなく、一人で横になっていて退屈だから主人を呼び寄せ、だらだらと自分で何も出来ないことが如何に私の負担になるかなど嫌みたらたらと偉そうに説教したり、自分でもいちいちひっかかっているのは分かるんだけど、意地悪ばあさんになっていました。
「ベランダの水やりくらいしてくれない?」とか
「食器洗ってくれてもいない訳ね」とか
「たまにはゴミ出しくらい気づいたらやって欲しいな」とか
痛みがあるとそれに耐えるのに精一杯で、他のことにかまっていられないんです。
だからいつもなら自分でやっちゃえば簡単なことが出来ていなかったりすると、横でいつもと同じ態度な主人(彼なりに看病してくれているんだけど)にいらつくのです。
痛みが性格を悪くすることってあり得るし私なんか簡単に悪くなるんだということがよーく分かりました。
今日も明け方から痛くて、レルパックス1座薬1で大分回復したけれど午後2時くらいにまたボワーン、ゴーン、と頭が痛くて、レルパックス1座薬1を追加して今回復してます。
もうオーバードースでも何でもいいから痛みはまっぴら、そんな気分です。
だからいつもなら自分でやっちゃえば簡単なことが出来ていなかったりすると、横でいつもと同じ態度な主人(彼なりに看病してくれているんだけど)にいらつくのです。
痛みが性格を悪くすることってあり得るし私なんか簡単に悪くなるんだということがよーく分かりました。
今日も明け方から痛くて、レルパックス1座薬1で大分回復したけれど午後2時くらいにまたボワーン、ゴーン、と頭が痛くて、レルパックス1座薬1を追加して今回復してます。
もうオーバードースでも何でもいいから痛みはまっぴら、そんな気分です。
25日はミーティングだったのですが、どうにもしんどくて主人一人で行ってもらうつもりだったのですが、先方がそれでは月曜日に・・・って・・・明日は這ってでも行きます。
