
今回お合いしたのはラスベガス近郊の砂漠の中の駐車場です。
私と主人がレクちゃんを駐車していたら、彼が窓ごしに「ちょっとバック見てもらえますか?」って主人に頼んで来たのです。
それで主人は私がいつもその役をやっているので、私に「やってやれ」と言うのです。
で、私は少し高揚しながら車から降りて「オーライ、オーライ」って誘導するんですけど、中田英寿さん、後は前に切り返して出来上がりねっ、て思ったところで止まらずそのままどんどんバックで道に出ようとしていくので、私は車について行けず「あっ、後ろには材木が・・・」と・・・ひんやりっ。
あと少しで材木に乗り上げるところだったけど、何とかセーフ。
ところが、中田さんそのままどんどんバックしてもう一つの材木の山に乗り上げちゃいました。
私は、とほほ・・・。
ちなみに彼の車はベントレーの白。
それで主人は私がいつもその役をやっているので、私に「やってやれ」と言うのです。
で、私は少し高揚しながら車から降りて「オーライ、オーライ」って誘導するんですけど、中田英寿さん、後は前に切り返して出来上がりねっ、て思ったところで止まらずそのままどんどんバックで道に出ようとしていくので、私は車について行けず「あっ、後ろには材木が・・・」と・・・ひんやりっ。
あと少しで材木に乗り上げるところだったけど、何とかセーフ。
ところが、中田さんそのままどんどんバックしてもう一つの材木の山に乗り上げちゃいました。
私は、とほほ・・・。
ちなみに彼の車はベントレーの白。
彼は中から降りてきて、でもそのまま道路を離れて歩いて行ってしまったのでした。
すると彼は今度はそこから3匹の大きな犬と走っています。
私は、すごーい、やっぱりサッカー選手って走るの速いな~・・・って思いながら見てると
犬のコーチみたいな人が「全然だめだなぁ~、大体しつけが全然出来てないから~!」と中田さんに向かって大声で怒鳴っていました。
彼はもう一度始めの位置に戻ってまた全速で犬たちと走りだします。
私はレースでも見ている気分でうっとり・・・
すると彼は今度はそこから3匹の大きな犬と走っています。
私は、すごーい、やっぱりサッカー選手って走るの速いな~・・・って思いながら見てると
犬のコーチみたいな人が「全然だめだなぁ~、大体しつけが全然出来てないから~!」と中田さんに向かって大声で怒鳴っていました。
彼はもう一度始めの位置に戻ってまた全速で犬たちと走りだします。
私はレースでも見ている気分でうっとり・・・
その後、彼は私の前を疲れた様子で横切りながら私に「あっ、どもうっ」って軽く挨拶をしました。
材木には乗り上げちゃったけど、「オーライオーライ」のお礼です。
材木には乗り上げちゃったけど、「オーライオーライ」のお礼です。
それで私はレクちゃんの方に戻ろうとすると、一匹の犬が中田さんのガールフレンドと一緒に走ってきて私の足元でしっぽを振り出したのです。
私はわん子が大好きだし「かわいぃ~」となぜなぜしてあげました。
私はわん子が大好きだし「かわいぃ~」となぜなぜしてあげました。
ですが、そんな中、主人が車をスタートさせようとするので、私は主人の方に戻ろうとして車を探します。
一番左に停めたと思ったけど一番右に止まっていて・・・。
一番左に停めたと思ったけど一番右に止まっていて・・・。
するとそこに中田さんが今度は主人のために「オーライオーライ」をしに来てくれました。
ところが主人はそれに気づかないのか、車を一気にバックさせます。
ところが主人はそれに気づかないのか、車を一気にバックさせます。
中田さんが「あっ、こっち側が危ない・・・」と言う・・・のと同時ににレクちゃんのボディ右側を壁に本当に軽ーくだけど当ててしまいました。
中田さん、あっちゃぁ~、って顔で「あっ・・・じゃあ、こっち側に切って・・・」と誘導してくれたのですが、主人は今度は後ろを壁に当ててしまいました。
がっちょぉ~~~~ん。
中田さんが「あっ、軽くしかあたってないけど、そこはボディが一番柔らかいところなんだよなぁ~」とつぶやいています。
中田さん、あっちゃぁ~、って顔で「あっ・・・じゃあ、こっち側に切って・・・」と誘導してくれたのですが、主人は今度は後ろを壁に当ててしまいました。
がっちょぉ~~~~ん。
中田さんが「あっ、軽くしかあたってないけど、そこはボディが一番柔らかいところなんだよなぁ~」とつぶやいています。
主人は内心愕然としてるに違いないのだけど、中田さんの前だからか、平静を装っています。
私は仕方なく横も後ろも傷だらけになったレクちゃんに愕然としながら乗り込み中田さんに「主人はちょっと格好つけちゃったみたい・・・」と言いました。
中田さんは優しそうな顔して苦笑いしていました。
主人は普通に「どうもぉ~」とか言って・・・
あはは、今思い出してもおかしいのが、なんと私はそこで「あのっ、norigor44、ネットで探してくださいねぇ~」って言ってるじゃないですか。(ずうずうしいババやな)
私は仕方なく横も後ろも傷だらけになったレクちゃんに愕然としながら乗り込み中田さんに「主人はちょっと格好つけちゃったみたい・・・」と言いました。
中田さんは優しそうな顔して苦笑いしていました。
主人は普通に「どうもぉ~」とか言って・・・
あはは、今思い出してもおかしいのが、なんと私はそこで「あのっ、norigor44、ネットで探してくださいねぇ~」って言ってるじゃないですか。(ずうずうしいババやな)
次に気づくと、私は主人の腕でタコ巻きにされて身動きとれず、汗かきながら目を覚ましたのでした。
今日のお昼ねの時間の夢でした。
じゃんじゃん。
今日のお昼ねの時間の夢でした。
じゃんじゃん。
主人に早速この夢を話したら「そりゃ悪夢だな」って。
私「・・・・」
いやぁ~久しぶりにお会い出来て良かったですよ~。
最近というか、前回は京都の夜だったと思うから、もう2年ぶりくらいかな・・・
でも、起きたとき頭がガンガン痛くて、即刻レルパックス飲みました。
これは書かなきゃ、って思いながら・・・
私「・・・・」
いやぁ~久しぶりにお会い出来て良かったですよ~。
最近というか、前回は京都の夜だったと思うから、もう2年ぶりくらいかな・・・
でも、起きたとき頭がガンガン痛くて、即刻レルパックス飲みました。
これは書かなきゃ、って思いながら・・・
あっ、それで彼(馴れ馴れしい)、相変わらず飄々とした青年でした。
今晩つづきが見れるといいなぁ~
今晩つづきが見れるといいなぁ~
