
ゴールデンウィーク中(の平日だけど)にもかかわらず、二条城のライトアップが見える部屋に泊まれた。
予約もしていなかったのにラッキー!
ナイスビューで疲れちゃったからってルームサービス・・・ちょっと最低だけど本当に二人とも疲れてたし夜も更けてたの~
あ~、何か幸せなのね・・・でも何だか少し出来過ぎな感じ。
自分らしくないんじゃないかって、漠然とした不安がちらりと心をよぎる。
予約もしていなかったのにラッキー!
ナイスビューで疲れちゃったからってルームサービス・・・ちょっと最低だけど本当に二人とも疲れてたし夜も更けてたの~
あ~、何か幸せなのね・・・でも何だか少し出来過ぎな感じ。
自分らしくないんじゃないかって、漠然とした不安がちらりと心をよぎる。
中田英寿さんのことが頭に浮かぶ。
若くして自分のキャリアを一新し、世界を旅する男。
彼に不安はないのだろうか・・・
そんな余計なことを考えていた。
若くして自分のキャリアを一新し、世界を旅する男。
彼に不安はないのだろうか・・・
そんな余計なことを考えていた。
で、食事してシャワーして気持よくベッドに入る。
あっと言う間に眠りにおちる私と主人。
あっと言う間に眠りにおちる私と主人。
夢の中、私はどこかの会社に勤めている。
私はある人が私の名義で借金をしたとか何かの問題を抱えて困っている。
すると中田英寿さんが「僕も困った事がある」と話し始める。
女性関係だった気がする。
私も自分の問題を話す。
すると中田英寿さんが「その問題は心配しなくていいよ。僕が何とかするから」
「いづれにしても200万円(金額まで覚えているのが可笑しいけど)くらいのことでしょ。大丈夫、心配しないで」と言ってくれる。
私はびっくりして「冗談じゃありません。そんなつもりで話したんじゃないし、そうしてほしくもないです」と言う。
私は中田さんの問題に「それは、私が何とかできると思う」と言っている。
私はある人が私の名義で借金をしたとか何かの問題を抱えて困っている。
すると中田英寿さんが「僕も困った事がある」と話し始める。
女性関係だった気がする。
私も自分の問題を話す。
すると中田英寿さんが「その問題は心配しなくていいよ。僕が何とかするから」
「いづれにしても200万円(金額まで覚えているのが可笑しいけど)くらいのことでしょ。大丈夫、心配しないで」と言ってくれる。
私はびっくりして「冗談じゃありません。そんなつもりで話したんじゃないし、そうしてほしくもないです」と言う。
私は中田さんの問題に「それは、私が何とかできると思う」と言っている。
その後、場面が変わり、私は中田さんに携帯で電話をする。
自分から電話をすることにと惑いながら。
喉に痰が絡んで上手く言葉が声にならない。
何度もせきをしながら何か話している。
中田英寿さんが「実は湿疹が出来て病院に行かなくてはならない」という。
私は「じゃあ、付き添いましょうか?」と言っている。
「僕はいつも虎ノ門病院なんだ」と言う。
自分から電話をすることにと惑いながら。
喉に痰が絡んで上手く言葉が声にならない。
何度もせきをしながら何か話している。
中田英寿さんが「実は湿疹が出来て病院に行かなくてはならない」という。
私は「じゃあ、付き添いましょうか?」と言っている。
「僕はいつも虎ノ門病院なんだ」と言う。
場面は変わり、車の中、私と中田英寿さんは後ろの席に座っている。
黒くて格好の良い大きめのセダン。
車を降りる。
私は降りた後、運転手さんに挨拶もしなかったことを申し訳なかったなと思っている。
黒くて格好の良い大きめのセダン。
車を降りる。
私は降りた後、運転手さんに挨拶もしなかったことを申し訳なかったなと思っている。
病院の待ち合い室で待つ私。
包帯をいっぱいまかれてちょっと格好悪い姿の中田英寿さんがいる。
包帯をいっぱいまかれてちょっと格好悪い姿の中田英寿さんがいる。
場面は変わり、私の問題を古い友人の男性(昔の同僚で良く皆でスキーに行った)に話すと
「何だ、そりゃ問題ないよ。だってお前名義だって、そいつの貯金を担保なんだから・・・」みたいなことを説明され、「あーそうかっ」と思っている。
「何だ、そりゃ問題ないよ。だってお前名義だって、そいつの貯金を担保なんだから・・・」みたいなことを説明され、「あーそうかっ」と思っている。
場面は変わり、中田英寿さんにそのことを話す。
すると「良かったね。ところで僕の問題もやっぱり彼女を断ることは出来ないようなんだ」と言う。
すると「良かったね。ところで僕の問題もやっぱり彼女を断ることは出来ないようなんだ」と言う。
ここからが問題の私の浮気(夢の中だけど)
私は怒りながら「なぜ断れないのか」と詰め寄っている。
そして、そんな自分にびっくりしている・・・
そこで夢はおしまい。
私は怒りながら「なぜ断れないのか」と詰め寄っている。
そして、そんな自分にびっくりしている・・・
そこで夢はおしまい。
夢って可笑しいけど、この夢のことは主人には内緒。
私は浮気したこともないし、したくもない。
おまけに良い歳したおばちゃん。
バカみたいな夢。
私は浮気したこともないし、したくもない。
おまけに良い歳したおばちゃん。
バカみたいな夢。
そしてその日、私と主人は京都を出て夜の11時過ぎに「ホテル滝野」でレクちゃんが傷物になったのでした。
全然関係ないよねっ。
あはは・・・・
全然関係ないよねっ。
あはは・・・・
