山の中を逃げてる私と主人。
とっても高い木がいっぱい。
後ろを振り向くとシーンと静まりかえってる。
脇道が右と左とにあるけど、先はやっぱり木ばかりの森。
「ねえ、帰り道分かる?」と私。
「分かるよ」と主人。
・・・心の中に不安がぼわーんってしてきて、心配に変わる。
分かる訳ないよ・・・
こんな森の奥深くまで来ていて・・・
立ち止まり、主人がどっちに行くのかを見てる私。
そして終わり。
何だか自分で見たくせに「何かすげぇ~」って感心してしまいました。
でも夢って本当は覚えてると思って人に話す時にはもう自我かなんかがコントロールしてるとか・・・
フロイトかユングか。
私はユング
主人はフロイト
とっても高い木がいっぱい。
後ろを振り向くとシーンと静まりかえってる。
脇道が右と左とにあるけど、先はやっぱり木ばかりの森。
「ねえ、帰り道分かる?」と私。
「分かるよ」と主人。
・・・心の中に不安がぼわーんってしてきて、心配に変わる。
分かる訳ないよ・・・
こんな森の奥深くまで来ていて・・・
立ち止まり、主人がどっちに行くのかを見てる私。
そして終わり。
何だか自分で見たくせに「何かすげぇ~」って感心してしまいました。
でも夢って本当は覚えてると思って人に話す時にはもう自我かなんかがコントロールしてるとか・・・
フロイトかユングか。
私はユング
主人はフロイト
