法事の為、夫の実家へ帰省してきました。


ゆうくん、約1時間一緒になまんだぶしてた!


お坊さんのお話、恥を知って、お陰さまでと日々過ごせるような人が”人”だとかそんな話でした。

そういう成人(人と成る)が最近は少ない

年よりが最近の若者はと言うが、そういっている本人も子供のままのものが多いと

人ではないものは、畜生だと


蛙の子は蛙になる

親の望むようにはならなくても、親のようにはなると


お釈迦様の片方の手は、誰が見放しても、私だけは味方です、受け止めますよというのと

もう一つは常に見ていますよって意味だとかで

親も、お釈迦様と同じように、常に子供を見ていなくてはダメですよと


いくら仕事が忙しくても、目を離してはダメ

車に子供を乗せたままパチンコに熱中するようなものは人ではない


思い出したのを書き出してみたけど、多分こんなようなことを言っていました。


私も、自分の時間が欲しくて、気分転換にゆうくんが起きていても

放置してしまうことがあるので反省。


お坊さん毎回同じ人なのかな、前回はまだゆうくん居なかったって覚えていました。

記憶力凄いな。