今まではおっぱい大好きで、どんなに泣いていても、どんな体勢であろうとも、パイを口に持っていけばちゅっちゅと一生懸命吸って、泣き止んでいたのに、最近は泣いてもおっぱいじゃごまかされないし、授乳中に急に泣き出して飲まないこともあり。
お腹が減っていても、左のパイを嫌がって、何で飲んでくれないの?と悲しくなったり。
調子に乗って和食中心の粗食から色々食べるようになったから、パイも美味しくないのかな。
自分だって食べるもの変えたくせに、赤ちゃんが今まで通りじゃないと悲しくなるなんて、勝手だよね。
ひきつけを起こしてから泣かれることが凄く怖くなってしまったけれど、土日に夫と一緒に過ごし、ゆうくんが泣いても大丈夫だったので、私の気持ちは少し落ち着いた。
昨日も今日も耳がおかしくなるほどの泣き方をすることも無かった。
届いて直ぐはバウンサーを嫌がったゆうくん。
その後少しずつ様子を見ながら乗せていたら、今ではすっかりお気に入りになったみたい。
これはとても助かる変化で、私に食器を洗ったり食事を作る時間を与えてくれる。
ゆうくんにも嬉しい機能(?)があって、とにかく乗っているとうんちをするようになった。
ネットで検索すると同じようなことを書いている人が沢山居るんだよね。
バウンサーには便意をもよおす効果があるのかな。
お風呂に入った後、授乳、添い乳して寝かしつけというリズムを作っていたのだけど、お風呂の後の授乳を嫌がるようになり、寝ぐずるようになってしまった。
なんで人間の赤ちゃんは眠りたいのに眠れないよって泣く面倒な仕様になってるんだろう。
可愛いと思うのが、泣いた後しばらくは「すぴすぴすぴすぴ」と速い呼吸なのが、もう寝るよって時には「ぐぅ~ぐぅ~」に変わるところ。
ぐぅぐぅ言っているから寝たのかな?と思いきや、目は開いている。
でも呼吸が変わるのよね。
昨日までこうだったのに、どうして今日はこうなの?
ってことばっかり。
成長しているからいつまでも同じなわけないんだよね。
しかし、こっちはやっとコツがつかめたと思ったところで変わられちゃうのでなかなかきついわ。