息子の同級生の友達が亡くなりました。
死因は心不全です。
ワクチンを打っていたかは不明です。
ですが、心不全、、、?
高校生が、、、?
ありえますか、こんなこと?
その子は運動部に入っていたそうで、それなら持病持ちということもなさそうです。
考えられる原因といえば、1つしかありません。
コロナワクチンです。
心筋炎で亡くなった方が今年15000人を越えました。
例年多くても100人台です。
どうして今年だけ飛び抜けているのでしょう?
それはコロナワクチンです。
それしか考えられません。
友達の死が若いのに不幸にも心不全で亡くなったで片付けられてしまったら、私はその子が不憫でなりません。
そのものの原因すら誰にも気付かれないで、可哀想で終わったら。
親さえも何故子供が心不全で死んだのかわかっていなかったとしたら、その子が可哀想すぎます。
息子はショックで具合が悪くなりました。
仲の良かった友達でした。
これからもまた友達の死に直面するかもしれません。
2回打ってしまった人は解毒に励むしかありません。
そして決して3回目を打たないことです。
3回目は大きな致命傷になるでしょう。
従順にも程があります。
世間の流れにのって、治験中の遺伝子組み換えワクチンなどという得体の知れないものを何度も打つなんて、狂気の沙汰としか思えません。
いい加減目を覚ましましょう。
もうこれ以上の犠牲者を見たくありません。
打った人は明日は我が身かもしれないのですよ。