朝一、ナオミからメール。まだ6時過ぎごというのに・・・


今日はシフトの関係で仕事らしい。
10時から出勤だからその前に逢いたいと。

8時に待ち合わせ。
コーヒーの一杯も飲まずにそのままホテルに。


抱き合って唇を重ねる。
前日のスイミングスクールでの行為を思い出したら
ギンギンになってしまった。

ナオミの下腹にあたったで気づいたのかか、硬くなったものを触りだした。

唇を重ねたまま互いに福を脱ぎベッドへ。

花園を丹念に舐め回してるうちにタラァ~と溢れだして止まらなくなった。

ちょっと指で触るだけで電流が流れるようにのけぞる。


硬くなったモノを入れると、グイグイと吸い込むような感触。
この感触は・・・・
もう52というのに衰えない。いやますます燃え盛ってる感じすらする。


くわえ込む感触を味わてってると、バックをオネダリしてきた。

四つん這いにして中腰で挿入したり、
うつ伏せにして上に乗っかるように挿入する。


珍しく声にならないような声を出して感じている。
自分から腰を振ってるのがわかる。

イクッって言ったかと思うと、イッて。いっぱい出して・・・って。

その声に奥深く突いて吐き出した。
子宮の奥にぶっかけるように・・・


上半身はうつ伏せに、お尻は四つん這いみたいに
突き出した恰好で吐き出したから、割れ目から溢れ出ていない。


少し観察してたが、中に吸い込んだみたいだった。
しばらくして、ナオミがティッシュを何枚か畳んで
あてがって起き出した。
エヘヘヘって笑いながら、栓しとくわ、だって。
そのままパンティを履いてしまった。


パンティ濡れるだろって聞いたら、
あなたの精子が漏れだす感触を味わうの、だって。
履き替えは持ってるから大丈夫だって。

女の行動はわからん。


三連休・・・ぜんぜん休めんかった。