日曜は珍しくサトミと。
子供のスイミングスクールの記録会らしい。
その合間を縫って・・・
車でスイミングスクールの駐車場の人目のつかない場所に。
メールで連絡するといつもの仕事着とは違う普段着のサトミ。
車に乗るなり唇を重ね、サトミの手は股間に。
サトミのトレーナーの中に手を入れるとブラのホックが
外してあった。
ん?と思いスカートの中に手を入れると履いてない。
履いてないだけじゃない。しっかりと濡れてる。
指を動かすとときどきピクッと反応するのがわかる。
なんどかその感触を味わって満足したのか、
いきり立ったモノを口に含みだした。
体勢がいつもと違うが、立ったままと違って感じやすい。
車内にチュパクチュパと音が響きわたる。
なんとも言えない感触と相まって隠微さが増す。
サトミの舌か絡みつく。感じるツボを押さえた舌使い。
両足が突っ張って、ウッと口の中に吐き出した。
サトミはその瞬間に飲み込んだみたいだ。
まだ足りないとばかりに吸い出しているよう。
たっぷりと這き出し萎んでいくのに、
まだ出せとばかりに吸いつく。
いったん萎みかけたのに、ムクムクと。
硬くなるのを感じ取ったのか一向に口から離さない。
絡みつく舌の感触に二度目の放出。
それも飲み込んで、
サトミがやっと満足したように口から離した。
小さく萎んだものを手にとって舐め回し綺麗に拭き取った。
今日は私が肩で息をしてるのがわかる。
何事もなかったようにサトミは母の顔をして
スイミングスクールに戻っていった。
しばらく放心状態で車を運転することができなかった。