その夜はナオミとのデート。


サトミの匂いが残っていてはとホテルよ入るなり湯を張るように。

湯が溜まるまでコーヒーを飲みながら適当に時間を潰そうとしたが、

ナオミが唇を重ねてきた。

舌を絡ませ段々と気持ちが高揚して、いつしか互いにまさぐりあってた。
スカートをめくり上げパンストとパンティを下ろす。
指はたっぷりと濡れた蜜穴に。
ナオミの手はファスナーを下げ固くなったものを握りしごいてる。


ナオミがしゃぶろうとするのを抑え、湯が入ってないかみるように促してそらす。
間一髪とはこのことかぁ。

シャワーでよく洗って一緒にバスタブに。
湯船につかって胸にもたれかかるようにしてくる。
唇を重ねながらいつしか交わってる。
ビチャピチャとお湯が弾ける音の中に、はぁはぁと息づかいが・・・・


イキそうになるところを抑えてベッドに。

あとはいつものように感情のままに。
最後はバックでたっぷりと中に放出。
ナオミはしばらく死んだようになってた。