やっと休みになった。
今週は忙しかったなぁ。仕事にあれに・・・(^_^;
初めてサトミの茂みに触れてから、サトミはますますエスカレートする。
毎日のようにお昼のお誘いメールが・・・
今日は何食べる?・・・
月曜と水曜は、和食がいいとかパスタがいいと言っていたのに、
木曜になると、なんでもいいわ、と。
明らかに気持ちがどこかに行ってる。
あっさりしたものが食べたかったのでそば屋に。
待ってる間、落ち着きがない。
食べてる間も、こっちが聞くことにいい加減な返事。
しかも食べるスピードが早い!!
調子悪いのかな・・・とそんなことを心配したが無用だった。
食べるなり、出よ!って。
オイオイ、わたしゃまだ食べ終わってないじゃん。
言い出したらおさまらないサトミ。
ケリ入れられるのはかなわないので食べ残して店を出る。
いつものビル陰に着くなり、スカートをまくりあげる。
「さわって・・・」
指を這わすとまたノーパンだった。しかもたっぷり濡れてる。
滴が指をつたって落ちてくる感じがするほどだ。
ときどき、声にならないような喘ぎが。
気のせいか、サトミが腰を動かしているように感じる。
どれだけ続いたのか、ふぅ~、と息を吐いて身を離した。
満足したのだろうか・・・
スカートを元にもどし、しゃがみこんで私のを口に。
指技でサトミの表情を愉しんでいたので、
口の中で舌を巻きつかれるとあえなく発射。
かなり勢いよく口の中に飛び出したのだろうか。
一瞬、サトミの顔がゆがんだ。
そのあとはいつものように綺麗に口で拭き取っておわり。
金曜・・・お昼ごはんのお誘いのはずが、食事抜きでいきなり。
サトミが壊れた?いったいどうしたんだ・・・不安になる。
息づかいも木曜よりも激しい。
明らかに指の動きにあわせて腰を動かしている。
やはり女だ。したいのだろう。
「入れようか」耳元で聞くと「いや」「だめ」。
後ろに向かせ、スカートをめくりお尻の方から指を這わす。
電流が走ったようにピクッピクッと。
膝が震えているように思える。
入れてやろう・・・と思った瞬間、腰を引いて
「おねがい、やめて」と。
そう言われるとやめるしかない。
サトミを怒らしたときの恐怖が蘇るから。
目がとろんとしてる。十分感じていたんだろう。
いつものように口の中へ。
出し切ったのを確認して口を離し、半開きに。
いま放出したエキスがサトミの口の中、舌の上にたっぷり
溜まっているのがわかる。
目が微笑んでる。そのまま飲み込んだ。
満足そうなサトミの顔だった。
昨夜、サトミからメールがきた。
「あなたに抱いてもらえたらどんなに幸せかと思う」
「でも、抱かれたらあなたを壊すからできない。ごめんなさい」
「これからも私の口で果ててほしいの。いくらでも受け入れるから」
「ときどき、今日みたいに私も楽しませて。まだ女だから」
二児のシングルマザー。サトミ。