金曜日の昼前・・・サトミからお昼のお誘いメール。
もちろんお口サービスのデザート付き。

待ち合わせの場所に行くと、ドキッとするようなスリットの入ったスカート。
スリットから見える脚はやはり綺麗だ。
小声で綺麗やなというと、もっとハッキリ言ってだと。


今日はフレンチ。
魚はなんだろう・・・白身だけど
二人とも最後までわからなかった。


食事を終わるといつものコース。
でも今日は様子が違った。

キスから始まるシーンは同じだけど、
私の手を握って自分の秘所のところに。

あれ?
そう、いつの真にかサイドのスリットが前に。
スカートを少し上げてスリットから手を入れさす。

えっ?
パンストもパンティもない。いきなり茂みの感触。
指を這わして入れると濡れてる。

花芯に触れるとピクっと身体が動く。

サトミの手はいつもどおり私の股間をさすっている。
ピクっと身体が動くたびに股間をさする手が握るように。

どれだけ続いただろうか、いつのまにかファスナーが下ろされてる。

しゃがみこんで口にするサトミ。
口に含むサトミの顔を見ながら下に目をやるとスリットから茂みが
見えそうで見えない・・・
その瞬間、ウウッ。サトミの口に。


サトミの茂みに初めて触れた金曜。
まだ指にあの感触が残っている。