腰が・・・カクッカクッする。ちょっと使いすぎ。
ヒロミとは朝から2回戦。
バスにお湯を張るまでに1回戦。お湯を入れて服を脱ぐと
洗面所の鏡の前でヒロミの乳房を揉みながら挿入。
もうたっぷり濡れているからすっと入る。
ピストン運動とともに、口が半開きになり、
目がトロンとしてくるのがわかる。
ときどき子宮口にあたるのか痛みを我慢するように顔をゆがめる。
そのまま鏡に映し出されたヒロミを見ながらバックでイク。
とりあえず落ち着いた。抜き去ると白いものが垂れてくる。
ポタポタっと。
ヒロミは洗面所に手をつきながら大きな息をしている。
浴槽に入るように促し、濡れ濡れになってモノを口にくわえ
きれい拭き取り浴槽に。
広い浴槽に二人寄り添うように入り少しゆっくりとする。
でも、その間もヒロミの手はいままでいきり立ってたモノを
握ったまま。
ベットにうつりキスからシックスナインへ。
やがて騎乗位での屈伸運動。
ヒロミの騎乗位は凄い。
耐えきれずに発射するけど飛び出してない。
先っぽまで締めつけられて精液が外に出ない。
尿道にとまって詰まってる感じだから痛くて、
ウッウッウッウってうめき声がでそう。
ときどき激しい締めつけにあう。
もうダメっていう瞬間に、ふっと緩める。
溜まっていたものが、ドバッと。
爆発して飛び出すのがわかる。
解放感ってこのことかぁ・・・。
気づけば3時間半ほど経っている。
どおりで腰がフワァ~と軽く感じるはずだ。
昼下がりの日差しを浴びながらヒロミの後ろ姿を見送った。