先週、なんか熱っぽいな、と思ったら39度近くありました。
病院に行きました。先生は「インフルエンザかな。」 検査をしてみると、やっぱり陰性。
「擬似陰性、であることもありますし。。。」と先生。
で、どうしたらいいの??
インフルエンザ、と断定できないので、解熱剤と風邪薬を5日分 処方してもらって終わりました。
解熱剤って、なんだろう? と薬の名前を元に、インターネット検索したら、
タイラノール、というアメリカでは一般的な、頭痛薬と同じ成分のもの。
我が家の常備薬でもあります。300mgの錠剤を一回あたり一個という処方箋。
一方で、我が家のタイラノールは一錠500mg。医者の処方より多い。市販薬なのに。
結局 我が家の常備薬に切り替えて、インターネット情報によれば、一日3000mgを超えないように、お酒とまぜないように、と最新の注意を払って 服用しました。
3日目には熱は下がりましたが、胃の調子が悪いし、体力ががくんと落ちていることに気がつき、さらに2日くらい、寝たり起きたりして 自宅休養。
厚生省のネットによるOTC薬品の販売規制の論争を聞いている限り、安全性という理念に縛られて、実効性のない制限をさらに課そうとしていることに 憤然としています。
ただの頭痛薬でさえ、医者の処方で買ってきたものと一般的に手に入れられるものと同等であることもあるのに。 OTCという薬の分類を作って、処方梨に買えるもの、にしておきながら、安全性の検証のために3年は、ネットで販売できない。というルール設定。
案税制の検証は、処方を必要としないOTC薬品に認定したときにやっているはずだろう! でなければ、OTC認定の意味がありません。
ここらへん、新安部政権は、昔の規制大好き保守派と何も変わりません。。。 がっかりです。
病院に行きました。先生は「インフルエンザかな。」 検査をしてみると、やっぱり陰性。
「擬似陰性、であることもありますし。。。」と先生。
で、どうしたらいいの??
インフルエンザ、と断定できないので、解熱剤と風邪薬を5日分 処方してもらって終わりました。
解熱剤って、なんだろう? と薬の名前を元に、インターネット検索したら、
タイラノール、というアメリカでは一般的な、頭痛薬と同じ成分のもの。
我が家の常備薬でもあります。300mgの錠剤を一回あたり一個という処方箋。
一方で、我が家のタイラノールは一錠500mg。医者の処方より多い。市販薬なのに。
結局 我が家の常備薬に切り替えて、インターネット情報によれば、一日3000mgを超えないように、お酒とまぜないように、と最新の注意を払って 服用しました。
3日目には熱は下がりましたが、胃の調子が悪いし、体力ががくんと落ちていることに気がつき、さらに2日くらい、寝たり起きたりして 自宅休養。
厚生省のネットによるOTC薬品の販売規制の論争を聞いている限り、安全性という理念に縛られて、実効性のない制限をさらに課そうとしていることに 憤然としています。
ただの頭痛薬でさえ、医者の処方で買ってきたものと一般的に手に入れられるものと同等であることもあるのに。 OTCという薬の分類を作って、処方梨に買えるもの、にしておきながら、安全性の検証のために3年は、ネットで販売できない。というルール設定。
案税制の検証は、処方を必要としないOTC薬品に認定したときにやっているはずだろう! でなければ、OTC認定の意味がありません。
ここらへん、新安部政権は、昔の規制大好き保守派と何も変わりません。。。 がっかりです。