ど~も、気になることの一つに、やたら 口やかましい人が、口やかましいことを言わなくなるには、何が必要なんだろう、と思うことです。


批判がましいことばかり言う人、目の前で 罵倒する、というほどの厳しい言い方ではないにしろ、なにかと文句をつける人。


聞いていて、胸が張り裂けそうです。


愚痴を言っている、という意識がその方にあるなら、愚痴としてこちらも 気が楽に聞けますが、結構、愚痴だからさ、って気軽な感じでなく、とうとうと 自分の持論と、それに沿わない人の行動や発言について、いちいち 否定的なことを言っていることが多いひとのことです。


自分にとっては、こういう人はマイナスのエネルギーの塊、に感じてしまいます。 この人の周波数に同調しようものなら、罠のように逃れなくなり、 マイナスな磁界に閉じ込められてしまいそうな、恐怖さえ感じます。


このような人って、基本的にHappyな人になることを拒絶しているのでは、と思います。 このような人に最初から近い人(こどもや家族)にとっては、そもそもそのような人って大変苦痛なんだよ、と気がつかないのかもしれません。


そのような環境で育ってしまうと、大人になったときに、同じような 口やかましい人になってしまうのでは、と恐れます。 負の連鎖 ですね。   


Happyな気持ちって 自分にも周りにもいいことなんだよ、って ふと気が付いて、マイナスエネルギーの拡散を停止してくれれば、そのような負の連鎖も断ち切ることができるのに、と思います。