杏仁お迎えが近づき、興奮してきてなかなか寝付けなかったちーすけです。

毎日ナデナデしながら語りかけてるちーすけ。
最近の会話は決まって、
「雪ちゃん、もうすぐお姉さんになるんだよ~。分かってるの?大丈夫?」
です(笑)
雪さんはいつも私の顔をジィ~と見つめて話を聞いてます。
下から見つめる雪さんってたまらなく可愛い!!
見つめられると、雪さんの体に顔を埋めて匂いを嗅ぎたい衝動にかられます。
しか~し!そんな事をした日にゃ~、顔から流血でしょう・・。
なのでそんな時は、
「ともだち○こ」
と言うのです。
そしたら雪さんは私の鼻に嘴をくっつけてくるので、その時にクンクン。
でも嘴の辺りの匂いって羽の匂いとちょっと違うの。
香ばしい匂い?
やっぱり羽の匂いが嗅ぎたいので一生懸命羽繕い中の時に、顔を近づけクンクン頑張るちーすけなのでした。

雪 「匂い嗅いでるの気づいてるよ。ちーすけって変態ぽいよね・・」
でも杏仁は嗅がせてくれるから、それを見て雪さんも嗅がせてくれる様になるかも・・な~んて密かに期待してます(*^.^*)

毎日ナデナデしながら語りかけてるちーすけ。
最近の会話は決まって、
「雪ちゃん、もうすぐお姉さんになるんだよ~。分かってるの?大丈夫?」
です(笑)
雪さんはいつも私の顔をジィ~と見つめて話を聞いてます。
下から見つめる雪さんってたまらなく可愛い!!
見つめられると、雪さんの体に顔を埋めて匂いを嗅ぎたい衝動にかられます。
しか~し!そんな事をした日にゃ~、顔から流血でしょう・・。
なのでそんな時は、
「ともだち○こ」
と言うのです。
そしたら雪さんは私の鼻に嘴をくっつけてくるので、その時にクンクン。
でも嘴の辺りの匂いって羽の匂いとちょっと違うの。
香ばしい匂い?
やっぱり羽の匂いが嗅ぎたいので一生懸命羽繕い中の時に、顔を近づけクンクン頑張るちーすけなのでした。

雪 「匂い嗅いでるの気づいてるよ。ちーすけって変態ぽいよね・・」
でも杏仁は嗅がせてくれるから、それを見て雪さんも嗅がせてくれる様になるかも・・な~んて密かに期待してます(*^.^*)