今日の休みは買い出しに神戸へ行ってました
朝張り切って8時30分起床
9時30分出発
休みだと苦もなく早起きできるおりこうさんの俺

子供か

何はともあれ無事到着しチャッチャと仕事を終えちょっと三宮をブラブラ

珍しく妻がデパートへ行きたいと言うので『そごう』へ行きました
妻を接客してくれるデパガのお姉さんを見てて連想したのは、近所の激安スーパーのレジのオバチャン
『丁寧な接客』って決して嫌な気はしないのですが、制服に格の差はあれどセリフは同等です
庶民の台所である近所のスーパーにこれ程の接客力が本当に必要なんでしょうか?
スーパーのレジ係り個人が格下で、デパガが上って個人の人格の話じゃないですよ
気軽に行くスーパーと、お上品なふりして行くデパートが同等の接客って違和感あるのは俺だけでしょうか?
俺が子供の頃は親に『今日は三越に行くからよそ行きのこの服着なさい』とか、言われてた記憶があります
一流の商品、一流の接客、綺麗なデパガのお姉さん、アヘン窟の匂いのような一階フロアー…
憧れのデパート!
いつかはデパートで買い物!
そんな夢を見ていた幼少期…
これが近所のスーパーだけじゃなく、コンビニ、ファミレス、ファーストフード店まで…
隣のレジのオバチャン同士がお客さんほったらかしで世間話ししていた○ナカのレジ係り
そんな世代の俺は『いらっしゃいませ』より『あっ!いらっしゃい』って言って欲しいと思う今日この頃…
オチのない話を長々と読んで頂きありがとうございますm(__)m
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