わたしは季節の中で秋が一番好き。

(小学生みたいなこと言ってすみません…)


以前母に

女の子産んだら秋って名前にしようかなぁ~

と言ったら

そんな寂しい名前付けたら子供が可哀相

と言われました。


…もうすぐ春だね。

少し暖かくなって

何をするにも少し億劫じゃなくなる季節に

久しぶりに江ノ島に行きたいな

高3の冬

ひとりで初めて江ノ島に行ったとき

なんて海は大きいんだろう?
わたしなんて本当にちっぽけな存在で
わたしの悩みなんてもっともっとちっぽけなんだ

というこの上なくベタな感想を持ちました。

でも本当にそういう気持ちになるんだよー笑

電車で行けるというのも素晴らしい。

駅近ばんざい~


わたしは普段はひっきーのくせに

そういう突拍子もないことを

ものすごい行動力で実行します。

だからたまに

どっかぶっ飛んじゃってるよね

とか言われるのかもね。

まだいつこの仕事を辞めるのか

はっきりはわからないけど

辞めた時の結構ぶっ飛んだ計画を考えていたりします笑

うふふ~
なんだかわたし

困った人やな。


あーあぁ。


思い浮かんだ歌の歌詞を取り留めもなく書きます。

スルーして~




満天の空に君の声が響いてもいいような綺麗な夜
悲しみが悲しみで終わらぬようせめて地球は回ってみせた


今日君を抱いて眠ったっていいの
憎しみ抱いて眠ったっていいの
汚されたいの もう固くなった
汚されたいの 案外素直ね


あなたに降り注ぐものがたとえ雨だろうが運命だろうが
許すことなどできるはずない
必ずこの手で守る
側に置いていて


ラストデイ アンダーザミラーボール
遅く起きた朝に出会った柔らかい毛布に包まれた僕らにも
今年最後の台風が近付いている


あなたに見せたいもの全て集めて背負った
わたしが見たかったのは肩越しに見える未来
変わっていくわたしを笑ってもいい
変わらない想いを覚えていて


キッチンにはハイライトとウィスキーグラス
どこにでもあるような家族の風景
七時には帰っておいでとフライパンマザー
どこにでもあるような家族の風景


真っ暗な道を走る
胸を高ぶらせ走る
目的地はないんだ
帰り道も忘れたよ


みんなはいい子だよ
自分は猫だよ
鳴いたってミルクしかくれない
うんざりするようなあきれかえるような
やる気のなさでごめんね




あーあたまがぐわんぐわんするよー

やばめやね。

w(゜o゜)w

今週はゆるゆるです。



でもやっぱり休みだと、


何にもしないで朝方になって


昼間はずーっと寝てたり


ぼーっとしてたりで


夜も大したことしないで過ぎていきます。


どうしてこうなんだろう。


本当に駄目だわ。




最近


昔のことを思い出す機会が多い笑


10年前のことなんて久しぶりに考えた。


だけど今にして思えば


このひっきーな感じは


あの頃形成されたのかもしれないなぁ…



って思ったのだょ!!




今日本買ったよ。


恩田陸という作家さんの本。


わたしは基本的に


男の人が書いた本しか読まないんだけど、


この方の本は結構何冊も読みました。


そうさ。


男だと勘違いしていたのさ。


あはは~


『夜のピクニック』は映画化されたよね~


観てないけどね~


『ネバーランド』とか好きだなんだぁ。



でも今はまだ木下半太が途中だからそっち読まにゃ~


この人はコメディータッチで痛快な書き口ですが、


結構えぐいことを書くのです。


わたしはそういう作家が


たまらなく好きなのです。


読みやすいよ~




なぜか初めて


パソコンで書いてみました~ねこへび


…かわいい。笑