このブログは、2018年8月に悪性リンパ腫 びまん性大細胞Bリンパ腫と診断を受けた主人の闘病や経過、家族の日常を妻の私が書いています。



☆経過☆

2018/4 健診で再検査指示

2018/8 びまん性大細胞Bリンパ腫と診断

               R-chop療法 6クール

               腫瘍消失せず

2019/2 移植目的のため転院と共に療養休暇開始

2019/6 造血幹細胞移植(さい帯血)

               生着

2019/8 退院 自宅療養

2019/9 PET-CTで腫瘍消失

2019/12 免疫抑制剤服用終了

2020/5/21 仕事復帰



2021/7/30 新型コロナ 発症

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今回は生命保険について記事を書きたいと思います。






夫と私はソニー生命の生命保険に加入しています。






ソニー生命とのご縁は、10年ほど前に住宅展示場巡りをしていた頃、ハウスメーカーのイベントでソニー生命のライフプランニングに参加したことがきっかけです。




ソニー生命は、その人のライフプランニングを確認し、その時々で病気になったときに、必要になる金額を考え、それがカバーできる保険を提案してくれるのです。


以前加入していた、とある生命保険の担当のおばちゃんの対応がひどすぎて、かなり嫌な思いをしたことがあって、保険のおばぁちゃんは嫌い。笑

偏見すみません。



ハウスメーカーのイベントに参加した時の担当の方の雰囲気や対応がとてもよくて、その方に依頼してソニー生命に乗り換えました。



ソニー生命は、基本男性がライフプランナーとして仕事をされています。






ソニー生命のまわし者ではないですが、個人的にソニー生命オススメです!










話がそれましたが、、、


本題へ。




新型コロナ陽性が確定されると入院給付金が給付されます。





請求にあたっては、迅速に給付できるようにと、細かい書類の準備は不要で、14日以内の請求は、PCR検査日と陽性がわかる書類を添付するだけでよく、療養終了日の証明は不要でした。



PCR検査で陽性が判明すると、保健所から

〘感染者にかかっていること及び就業制限に関する通知書〙

が郵送で届きました。

この通知書には、PCR検査日と陽性判明日が書いてあります。





手続きは

①ソニー生命に給付金申請書を取り寄せる

②申請書を記入

③申請書と感染者にかかっていること及び就業制限に関する通知書を返送



1週間ほどで給付金が振り込まれました。





給付対象は、PCR検査を受けた日から療養終了日まで。



夫の場合

8/1〜10までの10日間

一日7,000円の給付される契約なので、70,000円。




私の場合

8/2〜13までの12日間

同じく一日7,000円給付される契約なので、8,4000円。




PCR検査日から給付対象なので、発熱などコロナを疑う症状があれば早く受診や検査を受けた方が給付日数が多くなります。





こどもたちは、また違う保険に入っているので、次回はこどもたちの保険給付金についてお知らせしたいと思います。