このブログは、2018年8月に悪性リンパ腫 びまん性大細胞Bリンパ腫と診断を受けた主人の闘病や経過、家族の日常を妻の私が書いています。


☆経過☆
2018/4  健診で再検査指示
2018/8  びまん性大細胞Bリンパ腫と診断
               R-chop療法 6クール
               腫瘍消失せず
2019/2  移植目的のため転院と共に療養休暇開始
2019/6  造血幹細胞移植(さい帯血)
               生着
2019/8  退院 自宅療養
2019/9  PET-CTで腫瘍消失
2019/12 免疫抑制剤服用終了

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主人がお世話になっている病院は、緊急事態宣言を受けて重症患者に対応する特定病院に指定されました。

が、まさかの院内感染発生。



救急救命センターとしても全国1位として評価され、本当に素敵な病院でも発生してしまった院内感染。



新型コロナウイルスは、本当に怖い病気だと思い知らされました。




4/16CT検査予約だったのですが、主治医に相談したところ、延期した方がいいだろうとの見解をもらい、予約センターに電話。

が、1日に数千人の外来患者を受けている病院なので、予約変更希望の患者が多いようで、なかなか電話がつながらず。

電話をかけはじめて3日目でやっと電話がつながりました。


が、キャンセルはできたのですが、次回の予約は電話ではできず。
希望を伝え、院内で調整の後、予約日が封書で届くとの説明でした。


希望通りではなく、必要性を考慮して予約日が決定するんでしょうね。




今のところ経過良好なのですが、今回のCT検査を受ける日が遅くなったことで、万が一腫瘍の発見が遅くならないか心配です。


でも、コロナに感染するのも心配。


明日検査していた方が良かったなぁと、後悔しませんように。