お久しぶりです。
母の看病で、なかなか書くことができず・・・。
心境的にも書く気になれず・・・・。自分・・・を、保つことが
精一杯になっていた私だったけど・・・今は、大分落ち着き、
書くことができました。(^^ゞ
前回も書いたように、私の母の体調はすぐれず、セカンドオピニオンで、
他の大学病院へ行き、教授に見てもらうことができました。
やはり・・・というか、さすが教授。
患者の言葉にどんどん耳を傾けてくれて、
色んな観点から可能性を考えて、いろいろ調べてくれると
いうことになり、母は、検査入院となりました。
その大学病院までは、少し遠いのですが、
父や姉と交代で、病院へ行ったり。
という感じで現在検査、検査の毎日な母です。
今月中には、母のはっきりとした病名が判明するようで・・・。
本当に、ホッとしています。
母の、体調悪そうな姿見てる時が一番つらく、
母の前では、涙を流すことは一切していませんが、
半年で、ガラリと母の行動は、変わりました。
半年前までは、自分で原チャリ乗ってあちこち走り回り、
趣味の卓球に明け暮れていた生活から、
たった数ヶ月で原チャリにも乗れなくなり、
半年後には、体調悪く横になっている日々。
半年で、何もかも、母の自由が奪われて
本当に悲しかったです。
何が原因なのか、いろんな科の先生と相談しながら
検査しながら、原因追及してくれるのには、本当に感謝です。
さすが、大学病院。
というか、病院自体、本来こうあるべきなのでは・・・とおもいました。
最初に行った病院、呼吸器内科のあの医者・・・・絶対許さん!
市民病院的な病院・・・・です。。(笑)
知ってる人は、すぐわかるよね。。。(笑)