



だらだら、携帯をさわっていたら、1週間前に、長男が生まれたかつての教え子の、義母にあたる方が、一昨日亡くなられたと、フェイスブックに📚のっていた。
お嫁ちゃんのお母さんは幾つぐらいかな?
生まれたばかりの初孫を、これからどんなに抱きたかっただろう、などと考える。
父が亡くなり四年はん、なかなか悲しみが癒えることもなく、それにともなう家族の問題は、いまだ解決の糸口ががみえない。
聖歌のなかに、
生くるも、死ぬるも、わが友イエスとともに。
と言う歌詞がある。ふと、皆が信仰を持つようにと思いもしないが、
聖書を、御言葉を知っていてくれたら、どれほど助けになるかなあと、
ヤンチャだった教え子と、若いお嫁ちゃん、赤ちゃんが、つつがなく、日常にもどれますようにと、祈らずにはいられない。


