直視したくないこと



って、



人生の中で色々とありますよね。




例えば、

恋人に裏切られてるとか?




浮気とか??




見て見ぬ振りとか?






って、
例えであって
私の事じゃないんですけどね、





あ、似たような
修羅場はあったかな?(笑)








今日長年の臭いものを、






綺麗に清掃したんですよね。




とっても




重荷だった、臭いもの。




なかなか終わりが見えなくて





でも、蓋をせず向き合ってきました。





長く蓋を開けて清掃してたから、鼻がバカになったかな?






まだ綺麗になった実感が




なかったりします。







臭い物を作ってしまったのは
自分に責任があります





何事も、自分が招いたこと。







そのうち、
綺麗な空気を感じれるようになって
実感できるかな?





終わったんだと。
綺麗になったんだと。








このことを知ってるのは




二人だけ。






その二人にとても支えられました。





心からありがとう






そして、これからもこんな私を



どうぞよろしく





と、





本人たちには内緒で
ここにカキカキ(^-^;)





面と向かって言えたら言ってみよ得意げ



















Android携帯からの投稿
今年も咲かないかと見守ってきた



草花。



植え換えをして



待ってみたら




今日






蕾できてた!!!!





花咲が楽しみ音譜





勇気を出してブーケ2





待ってるよハチ

Android携帯からの投稿
少子化問題
経済活動の崩壊
一般的に、総労働数=生産年齢人口数で現され、
15歳~64歳が労働力とされています。
2055(平成67)年には、合計特殊出生率が1.26
総人口が9,000万人を下回り、
その4割(約2.5人に1人)が65歳以上の高齢者。
4割ってすごいですよね・・・
人口減少社会は、高齢者数の増加と生産年齢人口(15~64歳)の減少。
生産年齢人口が減少すると、
出生数の減少によって若年労働力も減少。
高齢者の引退の増加によって、
労働力人口は高齢化しながら減少していくことが予想され、
経済成長にマイナスの影響となります。
第1-1-21図 労働力人口の推移と見通し
第1-1-21図 労働力人口の推移と見通し
平成21年版 少子化社会白書 より引用
また、これから生まれる世代が労働力化する
2030年以降についても、生産年齢人口の減少速度の加速により、
さらに急速な労働力人口の減少が予想され、
少子化の流れを変えることができなければ、
2050(平成62)年の労働力人口は4,228万人と、
2008年の6,650万人の3分の2弱の水準となる見込み。
労働力人口が減れば、日本の経済は
下降し続けることになりますね・・・
日本って、赤字国債だけでなく、人口面でも
不安だらけの国ですね・・・