一年通わせていただいたワインのお教室が昨日で完結。
ラストレッスンは素晴らしいセレクト。
苦渋の選択!
悩みぬいて一本だけ紹介するならば…シャブリで!
この日はこれを含めて計3本のシャルドネをいただきました。地域、土壌、造り手の違いの比較で盛り上がました。
グランクリュとプルミエクリュの比較も面白いかも。
一年間お世話になったワインスクール【和飲学院】主宰のお店はコチラの
ワインショップ モチヅキさん。
スペシャルなシャブリとピノノワールを含めたワイン達を愛でての夜はそれはそれはスペシャルなモノでした。
ラストレッスンは素晴らしいセレクト。
苦渋の選択!
悩みぬいて一本だけ紹介するならば…シャブリで!
価格8000円弱。
私の生活レベルでは個人的にこの値段を買う時は特別な時。
皆さんで共有する一本が有難いのです。
この日はこれを含めて計3本のシャルドネをいただきました。地域、土壌、造り手の違いの比較で盛り上がました。
グランクリュとプルミエクリュの比較も面白いかも。
一年を通じて沢山のワインを飲ませていただきました。
ヒトの好みや傾向を知りましたし、自分の好みがいかに標準からかけ離れた部分が多い事も知りました。
トンチンカンな質問にも真摯に答えてくださった先生、心のこもったお料理を提供くださった奥様、あたたかいムードでお付き合いくださった同期の生徒さん達に心より感謝いたします。
一年間お世話になったワインスクール【和飲学院】主宰のお店はコチラの
ワインショップ モチヅキさん。
花粉が多いこの季節は憂鬱。
出掛けるのが億劫。
それでも用事があるから出掛けなきゃ!
そんな車でグルグル走り回る日のお供に選んだ一枚。
やっぱり一流アーティスト達の集合体です。
例えば…。
自身の作品ではなく、奥田民生の作品を良い具合に再構築しているthe pillowsと氣志團には感服。
the pillowsのバンドの音がスゴく好きだし、山中さわおの声も気持ちいい。
氣志團もね~、バンドの音が良いのですよ。理論はわかりませんが、何かこうね、人柄⁇なんだろ…。綾小路翔の声馴染みの良さも有るし。
(氣志團のカバーした曲は奥田民生ではなくPUFFYの詩に曲は別の人でした
4月13日訂正します)
他にも発見アリアリな一枚。
これ聴きながら車走らせると気分晴れますからオススメ。
日舞の先生方とお会いした日の事。
(長いこと着せっぱなしのトルソーに帯だけチェンジなので緩い着付けは御勘弁くださいね~。)
シックな大人トーン。
お二人の先生は揃って博多織の半幅帯を締めていらっしゃいました。
お一人は貝の口、お一人は文庫。
長きに渡りお稽古されている先生方の着物姿は気負いなどは全く無くってカラダに馴染んだモノ。
撮影ヨロシク的なビシッと感とは次元が違うモノでして…。
おわかりになります?どちらもそれぞれ魅力があるのです。比べるもんじゃありません。
長きに渡りお稽古されている先生方の着物姿は気負いなどは全く無くってカラダに馴染んだモノ。
撮影ヨロシク的なビシッと感とは次元が違うモノでして…。
おわかりになります?どちらもそれぞれ魅力があるのです。比べるもんじゃありません。
私、貝の口は好きでよく結びますが文庫が苦手。
理由は形が可愛すぎるのと、背中のゴロツキが日常生活ではストレス。貝の口やカルタ結びの快適さに比べると仕方ないのですがね。
苦手な文庫なのですが、先生の文庫に結んだ後ろ姿が可愛らしくてグッときちゃったので思わずトルソーにチャチャっと。
(長いこと着せっぱなしのトルソーに帯だけチェンジなので緩い着付けは御勘弁くださいね~。)
シックな大人トーン。
普通なら子供っぽい印象になるところですが、色柄のせいか微妙なバランスが良い感じに。
文庫結び、もう少し積極的に取り入れようかしらと思ったのでした。
2日前になりますが、お着付けさせていただきました。
ワイン飲んで楽しくて美味しくて…と、適当にやり過ごしてきましたが、今は飲んだらテイスティングノートの記入が必須な日々。
標準的な、いわゆるワイン雑誌の解説みたいな表現をしなきゃいかんのですが言葉に詰まる詰まる。
酔う前に書き留めなきゃだし、そんなんしてたら何だか気持ちが萎えちゃってご馳走様みたいなモード。














