つい最近「潔く柔く」。
大好きな人達がキライになりかけた「凶悪」。
って事はピエール瀧もリリーフランキーもかなり演技が巧いんだねと気付くというオチ。
男優陣キャスティングに疑問を感じつつ観たものの、やはり違和感は取り除かれずな「潔く柔く」。
じゃぁ一体誰なら納得?と自問しつつも答が出ずじまい。
あ、数年前のドラマ「東京湾景」の男優さん、彼の登場にはココロ踊りました。
彼の雰囲気良い感じでした。
あの役、実は好きな男性。
わりとね、サイドなモノには目がないタチでして。
原作読んでないと解せないハナシかと。
斉藤和義ソングは当たり前に良い感じ。
ラストにやっと聴けましたね。
まぁ、公開前から限定配信で聴いていましたからお腹いっぱいですけど。
いずれも清水の映画館にて鑑賞。
ガラガラなシートに不安がいっぱい。
料金がお得な日には盛況なんでしょうかね?
またこの街から映画館が消えるような展開かしらと懸念。