昨日のUPした紫と一緒にこんな色合いのモノも。
渋いカラーですが、これも眺めているうち目に馴染んで落ち着くトーン。
明るさばかり求める時も有りますが、こういった趣きに傾く時も有り。
先に置いてあるモノとの調和も有りますから折り合いのつく範囲で変化を楽しむわけです。
少しばかりの窮屈さは感じつつも、植物の変化や水やりの作業を楽しむ事が、日々の何とも無くやり過ごす中でのハリになってます。
でもこれ以上は増やさない事にしようと。少し物足りない位が丁度イイと思うので。
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