ウチのお料理には必須のニンニク。
弱火でじっくりオリーブオイルで温めて使う事がほとんど。
プンプン匂わすというよりは香らせるイメージで優しく、そしてゆっくりと火入れ。これ、イタリアンでは普通の行為ですが中華となるとイメージ違います。ニンニクは強火でガンガン温めていく印象。ガッツリとパンチの効いたお料理が多いからでしょうかね。
ジャンルによって使い方と効かせ方の理論が確立されてるのでしょう。
ちなみに私、自宅で麻婆豆腐作る時もニンニクはジワジワと温めてます。
急いでる時にも焦らずゆっくり温めて香らせる‼
でもこのフライパン、熱の伝導率がハンパないんで弱火でも結構気泡大きくなってます。
昨日は仕入れと仕込みの合間にいつものカフェで遅めのランチ。
桜なカップで美味しい珈琲。
このラインが美しい。
この日、お先にいらしていたお客さんの楽しいトークで沢山笑いました。
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