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約1メートルのブロック塀からは飛び降りてきませんでした^_^;
あせらずいきます。








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【ボランティアでやってるバードショーとその他の予定】

4月19日  アースデイin桐生
                      群馬大学桐生キャンパス

5月2日    館林市花と緑のフェスティバル
                       つつじヶ岡公園

5月5日    ぐんまフラワーパーク




まだ少し右の翼の動きがおかしいですが、脚はしっかりしてきました。
飛ぶことを非常に怖がっている感じで50cmの段差もなかなか飛べません。



でも何回かチャレンジさせるとだんだん翼を広げてジャンプするようになりました。
ちょっと安心。
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フライトフェスタ2015
ヒメコンドルが会場に3羽もいました。

落ちていた右の翼も治ってきたみたいです。
一時はもう飛べないかもと思ったけど、また綺麗なフライトを見せてくれそう♪

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メンフクロウも増えてきました。
来年はメンフクロウだけのオフ会もしたい。
そして、もっとフクロウでの競技参加も増やしたいです
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心夢は、ハリスホークのコースでしっかり飛んでくれました。
可愛かった、とたくさんの方に言っていただきました。

来年はフクロウ用のコースをお願いしたいです。

今年も午前中は雨で1日寒かったけど、楽しい1日でした。

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我が家のアカメアマガエルのカエルハウス
赤と青のヤドクガエルは東急ハンズで買ったフィギュアです
床は熱帯魚用のフィルターを敷いてます
タイマーでミストマシンが作動します
ゲージの上にムーンシャワーの保温ライトと爬虫類サーモのセット
空気を循環させたいのと日中は一時的に乾燥させたいので爬虫類サーモと逆サーモをファンにつないで日中のみ一定温度に上がると送風
植物はポトスのみ

管理を最優先のミニテラリウム…まだ思考錯誤中です
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明日は年に1回の国内最大の猛禽の祭典フライトフェスタ2015!

あとは荷物の積み込みだけです。

明日も寒そうだな^_^;

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今日は早起きも出来ず、帰宅後に余力もなく、心夢に何もしてません(>_<)
最近、家の中でフリーにすることもあり、エサを作っているとずっとついてきます。かわいい!

明後日はフライトフェスタ!
今日と明日は体重管理だけです。
日曜日はカッコよく飛んでね!!



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【フライトフェスタでのマナー】
☆☆猛禽に触るときは飼い主や店員に一言聞いてからにしよう!☆☆

年に一回の猛禽の祭典;フライトフェスタ2015。もうすぐですね!
ここ数年、ギャラリーも急増!
それとともにマナーの悪い人も急増(>_<)

ペットに触るときは散歩している犬にでも
「さわってもいいですか?」と飼い主に聞くのがマナー。
これ、僕は常識と思っていたのですが
それが常識でない人たくさんいるのにビックリ。

フライトフェスタで繋がれているタカやフクロウに平気でさわってくる。
中にはフクロウに抱き付くヤツもいる。
タカのクチバシにレンズが付くほどの接写撮影をするヤツもいる。

タカやフクロウに触るときは飼い主さんやお店の人に必ず一言ことわりましょう。

残念なのは、飼育舎にも同じような常識のないヤツがいる。
「危ないから触らないでください」と言うと
「大丈夫です、僕も飼ってますから」・・・・・
そういう問題じゃないって!

自分のフクロウと人のフクロウを同じと思ってるようだけど
フライトフェスタに来ているフクロウの中にはフリーフライト準備でエサを詰めて神経質になっているフクロウもいる。
まして、見知らぬ人間に急に抱き付かれたら、
それはフクロウにとって
「襲われる!」としか思わないものです。
そんなこともわからない飼育者が年々増えているようで寂しく、また怖いです。


猛禽類は触られて喜ぶ生き物ではないことも知っておくべきです。

飼われているフクロウが撫でられて大人しくしているのは、気持ちいいのではなく我慢しているだけ。
撫でられることに我慢できるか、我慢できないか、だけでうれしいわけではない。
かのジェマイマ・バリー・ジョーンズ女史も
「猛禽で撫でられることを嫌がらないのはカラカラだけ」と本に書いてます。


「噛まれるから気を付けて」と言ったら
人のフクロウのクチバシを抑えて「こうやって躾ければ噛まなくなりますよ」といったヤツもいた。
鷹匠文化の中では「タカに仕えるようにタカに接しろ」と言っていたほど、猛禽類は神経質な生き物で、罰刺激の躾けは通用しない、ということも猛禽飼育者には常識だったはずだが・・・・・。


☆☆猛禽に触るときは飼い主や店員に一言聞いてからにしよう!☆☆

これは僕の個人的な狭い見解かもしれません。
でも、もしこれに共感していただけたら、拡散をお願いします。

みんなが楽しいフライトフェスタにしたいです!