つづきです〜。

 

婚活バスツアーに参加した時の体験談です。

 

 
キム・ジェウクって、カッコいいんだけど万人受けって感じじゃないですよね(ファンの人ごめんなさいお願い
 
メガネ男子もそんな感じの人でした。
 
感情に起伏がないし独特な雰囲気があったから、何を考えているか分からず、他の女性も近付きづらかったんじゃないかなあという気がします。
 

 

で、彼がどんな人だったっけっていうのもあったので、メガネ男子ともう一度会ってみることにしたんです←ひどいあせる
 
彼はきちんと居酒屋を予約してくれてて、待ち合わせた駅からも近い場所だったので、気が利くぅ音譜って感じでポイント高かったです口笛
 
で、バスツアー疲れたよねーという話から始まり、私がなんで東京から引っ越して来たのか、なんでこの年まで婚活してるのか、お互いの話を交互に出し合って、とても楽しかったです照れ
 
彼は自動車の整備工場で働いている人で、男ばっかりで出会いがないと言っていました。
 
 
ここで久し振りに私の提言です。
 
 
最初に話しやすいなって思った人はだいたいの場合で気が合う。
 
 
でも、彼の場合は恋人っていうよりも友達として気が合うって感じだったんですよね~。
 
 
なんというかパー
 
 
彼が中性的だからか、年が若すぎるからか、どうしても異性として見れなかったんですぶー
 
で、メガネ男子に、
 
 
 
「そういえば、年齢っていくつだった?」
 
 
 
と、改めて聞かれました(笑)。
 
 
 
「えー。最初に言ったじゃんチュー
 
「覚えてないよ。何人と話したと思ってんの」
 
「一度言ったし、もう言わない」
 
 
 
みたいな感じで流しましたパー
 
バスツアーの時は慌ただしかったし、とりあえず投票したってこともあるだろうから、この一回で終わるかなーと思ってたら、解散した後に彼からメールが来て今度はデートをすることになりました。
 
 
そしてその前に、スタートの遅れたニコニコの男性から連絡があり、ようやくお茶をすることになったのです。
 
 
つづく