昨日みたいなフェミニズムな話を書くと、必ずカウンセラーの人からイイねされて苦笑いするんですけど

大丈夫です
今のところ病んでません。
マッチングサイトで知り合った韓国男性のことを書こうと思います。数ヶ月間に渡って連絡を取り合っていたんですけど、彼をF君と呼びます。
あ、この話はそんなに長くありません笑。
※ちなみに私はアプリは使用してません。
このサイトは相手が料金を払ってメール交換が出来るようになっています。
彼は29歳。
釜山に住んでる方でした。
ちょっ……年の差



彼からメッセージが来た時は宛先が間違ってるんじゃないかと、まずそれを心配しました
「間違ってませんよ。僕は年上が好きなんです」
だとしも、離れすぎじゃん

これは絶対に何かある。
探偵ブビ子は構えたのでした
彼は日本語教室に通っているらしく、日本語が堪能。
1ヶ月ほどサイトでメッセージ交換した後、カカオで連絡を取り合うようになりました。
彼はとにかく、頻繁にセルカを送って来るのです。
出かける前、仕事中、帰った後。
メッセージの中身は少なめでしたが、写真は必ず送って来ました。
→写真はもう分かったから、会話しようよと思っていた私
そんなある日。
仕事中、彼から妙なメッセージが来たのです。
「あの、お願いがあるんだけど」
「なに?」
「耳の写真を送ってくれない?」
み、耳?

ん?どういうこと?
つづく
