韓国男子A在日Bさん件で、すっかり疲れ果ててしまった私……タラー

 

マッチングサイトの登録は継続したままでしたが、届いているメールを開くことなく、仕事場と自宅を往復するだけの日々が暫く続きましたランニング

 

 

 

その間、友達に誘われてBIGBANGのライヴに行って気分転換したりラブラブ、変わらず韓国語教室には通っていました本

 

 

 

 

 

 

 

ランニング      ランニング      ランニング

 

 

 

それから数ヶ月が過ぎた頃。

たまたまマッチングサイトから届いているメールを過去から一通り覗いてみたのです。

 

 

すると、とても丁寧な日本語でメッセージをくれている韓国男性がいました。

 

 

そのサイトは韓国人だけでなく、世界中の外国人が登録しています。

なかには「Hi」だけとか、いきなり個人メールアドレスだけを送りつけて来る不躾な人もたくさんいます。

 

 

そのなかで、彼のメッセージは際立っていましたキラキラ

 

 

翻訳アプリを使ったようなおかしな日本語ではなく、品のある綺麗な文章でしたびっくり

 

思わず、彼に返事してみようという気になりました。

 

 

それが、アジアのイタリアン赤薔薇の名に相応しい【韓国男性Cさん】との始まりだったのです照れ