Bさんに会うのは優に三ヵ月振りくらい。

 

Bさん、めちゃめちゃ痩せてましたキラキラ

 

もともと太ってる感じでもなかったですが、お互い中年汗どんどんお腹が出てしまう年齢ですチュー

 

 

 

「やばいと思って、鍛えてるんだよ」

 

 

 

でも、(なんで突然モテ体質になろうとしてるんだろう真顔と、不思議でならなかったですが。


いや、健康のためにいいことなんだけど。

 


で、やっぱりワ○ミ系へダウン

 


まぁ、奢って貰うのに文句は言えませんがえー


ぶっちゃけ、ワ○ミ系って学生が行くところって気がしてあんまり好きじゃないんですよねダウン。※個人の意見です。

 


久し振りの飲みでは、ほぼ私が喋りっぱなしで、韓国旅行での珍道中を面白おかしく聞いて貰いましたw。

もちろんA君のことは伏せてますよ。

 

でも、この時には少し私の韓国熱もニコクールダウンしてました。


やりたいことをやり果たし、行きたいところへ行けてしまったからだと思いますチュー。手前勝手だとは思いますが、Bさんへの興味もすっかり薄れていましたあせる

 


Bさんは私に飲みの誘いを断られ続けて、寂しいと感じてたらしく、

 

 

 

「こないだ君の職場に行ったんだよ。職場って○○だろ?」

 

 

 

ポーンポーンポーンポーンポーン

 

 

驚愕!!滝汗滝汗滝汗