では、次に登場するのは韓国男性Bさんです
。
ブログ紹介の順番でアルファベットを振っているので、「Bさん」と称してはいますが、実際はA君よりも先に会った人です。
Bさんとのエピソードはそんなに沢山ではないのでw、たぶんA君ほど長くならないと思います。
そう!
私の自己紹介にも書いた韓国語を教えてくれていた在日韓国人が今回の人です![]()
日本に住んでる方なので、特定されないためにも職業などいろいろと変えております。ご了承ください。
Bさんとは韓国人と知り合えるチャットアプリを介して知り合いました。
これは自分の住んでいる地域圏内にいる人とやり取りできるもので、韓国に住んでる人とはできない(A君と知り合ったのはこれとは違うものです)規模の小さいものでした。
でも、韓国語を勉強したかっただけなので十分でした![]()
この時の私は韓国語教室に通い始めたばかりで、勉強熱が激しく
w、とにかく早く取得したくて
、アプリで会話の出来る人を探していました。
しかし、私のプロフィールを見てメッセージをくれるのはほんの数人![]()
それもそのはずで、このアプリを利用しているのは若い人ばかりで(プロフィール写真を見る限りでも)出会いを求めている人達にとっては、年齢を正直に入れている私は対象外だったのでしょうw。
でも、私は出会いが目的ではなかったし、純粋に韓国語を教えてくれる律儀な人を求めていたので、向こうから来るのを待つだけでなく、こちらからもメッセージを送ってみようと、くまなくプロフィールを確認していきました。
すると、ただ一人、私と年の近い人がいます。
それが、二つ年下のBさんでした。
