彼の第一印象は……まぁ、思ってた通りの感じでしたニコ

 

 

女性慣れしてない感じクローバー

 

 

LINEでは普通に会話も出来てたのに、会った途端、ぜんぜん会話が成立しなくなりましたw。

もともと、お互いの言葉が分からないから当然なんだけどタラー

 

実はA君に宿泊場所を教えることに躊躇してました。



だって、初めて会う人だし、どんな人柄かも分からないし、何かあった時に逃げられなくなるから 笑(約束してないのに、毎日来られたら嫌だし……とか)


でも、ここにも安全パイを用意している私。

私が3泊することになっているゲストハウスは、朝食付き、シャワートイレ共同、8人部屋のドミトリーで女性限定女性トイレ丸レッド男性禁制男性トイレバツブルー


なので、彼は部屋に入れませんパー

 

何か言われたら、それを理由に断ろうと事前から考えていたという私の筋金入りの慎重さw。

 

あっという間にゲストハウスに到着して(A君の速足のおかげであせる、「ナムジャ アンデ。ドミトリールーム ヨジャオンリー」と伝えたら、なんとか伝わって外で待っていてくれることになりました。DASH!

 


※この時もそうなんですが、この後も何度か英語も交えて必死に会話を試みるんですが、A君は英語が分からないみたいで汗。まったく反応のない顔するんですよね真顔(←何も響いてない顔w)。

 

 

で、チェックインを済ませ、部屋に荷物を置いて、再びA君のもとへ。

 

そして、A君とはケータイを使って会話をするように。

 

 

「どこへ行きたい?」
 

 

と聞いて来たので、明洞でお得な外貨両替所があるのを調べていたので、

 

 

「明洞でお金を両替したいお札
 

 

と伝えて、案内して貰うことになりました照れ