来ましたラブラブラブラブ

 

仁川国際空港キラキラ

 

 

わーわーわー!看板もポスターもハングルだ音譜

もう大興奮ラブ

 

空港めちゃくちゃ広くて驚いた。

荷物マークに従って歩いてたら、地下鉄入口に出ちゃうし、動揺してフロアマップ見てたら、同じように見てる男の人がいた。

 

聞きたいけど、何て話しかけたらいいんだろうと考えてたら、

 

 

「日本人ですか?」

 

「あ、はい」

 

「荷物受取って、こっちでいいんですかねあせる

 

「なんですかねあせるみんな乗って行きますもんね…」

 

 

同じこと考えてたおねがい

こういう時、同胞の連帯感を感じるラブラブ

 

で、地下鉄に乗って荷物受取場所にたどり着き(ただ、荷物レーンも10個くらいあって一番端っこでめちゃくちゃ遠かったあせる、無事に到着ゲートを出る事が出来ました。

 

次は市内へ向かうためのエアポートバスに乗る予定がズラリと並ぶバス停留所。

 

 

どれやねんガーン

 

 

呆然としていると、係員と思われるキムチ臭いおじさんが日本語で優しく教えてくれましたキラキラ

 

ガーン

 

ほんとは格安バスに乗るつもりだったのに、公式の空港会社が運営してるバスに乗ってしまったらしく料金が5000ウォンも違うから、運転手さんと揉めてしまった汗

 

ようやく席に落ち着いた時、彼からメールが来てたので、そのことを知らせると、やれやれニヤリと呆れられてしまいましたよ 笑。

 

 

 

彼は日本語が全くできないので韓国語でのやり取りです照れ

 

彼、A君とは明日会う約束をしていましたが、急遽、仕事後に駆け付けて来てくれることになりましたおねがい